2008年02月29日

『○小生は、素敵だ。』

今日は…クルマを運転してたら、小学校2年生くらいの女の子二人に、
道を譲ってもらっちゃいました(笑)


最初、彼女達が横断歩道を渡ろうとしてたのが見えたので止まってあげて、
その後すぐ、オレは右折をしたかったからそのまま待っていたら、
『どうぞ〜!!♪♪』ってさ、元気に可愛い声でそう言うもんだから、
『ありがとう』ってお礼言って、お先させていただきました。
『譲ってもらったから次はクルマだよ〜』とかって声も、聞こえたなぁ。


いや〜、なんかイイ気分だな〜。ああいう子達を見ると、嬉しい。
オレと同じ小学校か。親御さんの教育も素晴らしいんだろうけど、
○小も、素敵だ!特にすごいってとこは無いかもだけど、イイ学校だよ。
これからも、そのまま真っ直ぐに育ってほしいなと思わずにはいられない。
オレは曲がったけど、この学校の卒業生であることを誇りに思っています。




ていうか、オレぐらいの年齢だと、あの子達ぐらいの子どもが
いるかもしれないんだよな。あ〜、子どもほしいなぁ〜!…無理か(笑)
子どもと言えば、今は愛しの旦那様と北海道にいるとても身近な人が、
もうすぐお母さんになります。予定日は、6月17日だとか。
もし少し遅れて20日だったら、オレと同じ誕生日になるという(笑)
男の子かな?女の子かな?元気な赤ちゃんが産まれますように!
ちなみにオレは、6月24日が予定日だったらしい。へぇ〜へぇ〜。










さてさて、昨日の鹿男…いろいろアッと驚く展開があったけれど、
個人的にはある言葉がグサっと突き刺さって、死にたくなった(笑)
もうさ、オレはどんだけバカなんだろうね。バカすぎるにも、程がある。
同じバカを繰り返さないように、ちゃんとしていこうと思う。
まぁ、自分はバカ野郎とかそんなことは、毎日思ってるんだけどさ。
本当にいい加減きちんとしないと、いつかすべてを失うだろう。




Mステは、録画したので明日にでも観ます。
目当てはもちろん…あの人。楽しみぜよ。










今日のBGMは、毎日聴きまくりなABCアルバムの中の6曲目、『Bit Stupid』。
この曲さ、最初初めて聴いた時も面白い曲だなと思ったけれど、
今は違う意味で面白いなと感じてる。スルメだな。…後でジワジワくる。
曲の内容は、歌詞にもある言葉を借りれば、『生物学的雄の生理的行動』と、
『遺伝子学的雌の第六感的直感』のお話。とってもyasuさんらしい、曲です(笑)




余談だけど、この曲のギター担当のYUKIさんという方、ひょんなことから
ふと調べてみたらなんと誕生日が6月20日で、しかもB型。オレと同じだぁ。
でも画像探してみたら、カッコいい人だぁ。そこは共通してないな(笑)
過去にはあの∧ucifer(リュシフェル)にも所属されてたよう。∧ucifer、懐かしい〜。
TOKYO幻想とかよく聴いてました。ほんと、いろいろ調べてみるものです。
すごい面白い。




っていうか、この曲の中のあの女の人の声は、誰なんだ〜!(笑)




♪BGM:Acid Black Cherry 『Bit Stupid』




BLACK LIST(DVD付A)
2008年02月27日

『Vorsprung durch Technik』

本日は、アウディS8S6と、S5のカタログを入手。




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オレの中で、スバル以外にメーカーとして好きなのは、アウディだけ。
スバルと同じくAWDシステム『quattroクワトロ』を核とした
走りの哲学には、とても惹かれます。また、一目でアウディとわかる、
あの独特のデザインセンスも、オレの感性と非常にマッチしていて、好きです。


今回、S6に変更点は無いと思うけど、S8は微妙にMCした模様。
そして、S5は、新たに登場したA5のスポーティーモデル。
BMWでいえば、M3か。なお、本国にはRS5もあるとかないとか。
オレの大好きなRS4を含むアウディのRSシリーズは、
Sシリーズを更に上回るハイパフォーマンスモデル。クルマ好きにはたまりません。
RS6と共にRS5も、日本にも入ってきてほしいなと思います。
今回、S5/A5というラグジュアリークーペが加わり、アウディのラインナップに、
また新たな魅力的な顔が揃ったと言えると思います。今後にも期待です。










『Vorsprung』…それは、アウディの哲学で、ドイツ語で『先進』を意味する。
いつもの黒いバックにフロントマスクが浮かび上がっている印象的な表紙を捲ると、
そこにはアウディ設立からの、多数の挑戦や快挙達成の歴史が載せられています。
ライバル達だけでなく、自らをも超えていく姿勢を絶やさない精神。
確固たる理念の下に、常に現状に満足することなく理想を求め続けて、
それを形にしていくその姿…。アウディには本当に感心されられます。


設立されたのは、1899年。アウディは、1933年に世界初の風洞実験を行います。
1937年に人類史上初の400km/hオーバーというスピードを記録したのも、アウディ
1981年にはWRCに初参戦で初優勝という快挙を成し遂げ、1991年には世界初の
フルアルミニウムボディを発表。2002年にはルマン24時間レースで三連覇を達成し、
2006年2007年のルマンを二連覇したR8は、TDIを搭載したディーゼルマシンで、
ディーゼルエンジン搭載のマシンによるルマン制覇は史上初という、
カタログにも書かれているように『既成概念に挑み続けてきた、100年の歴史。』、
まさにその通りだと思います。これからも、飽く無き挑戦を続けてほしいです。




日本にも世界にも、世の中にクルマというものはたくさんあります。
しかしオレは、タイヤが4つあってエンジンがあって人が乗れて…っていう、
ただそれだけではクルマとは呼びたくありません。真のクルマとは何なのか。
走りの良さと安全は両立出来るものだし、その両方ともに追求してこそだと思います。


スポーツカーじゃないから、ミニバンだから、コンパクトカーだから…、
そんなの全然関係ない。どんなクルマでも運転して楽しい方がいいし、
安全な方がいい。ハイパワーは危なくて、ローパワーは安全だとか、
クルマはそんな単純なものじゃありません。出す出さないは別にして、
200km/hオーバーでも安定したクルマは、街乗りや交差点を曲がるだけでも
シッカリ感がわかると思うし、いざという時の安心感も違います。
あと、ぶつかってからの技術も大切ですが、ぶつからない技術も大切。
スリップ時など無理にエンジン出力を絞ったりするだけではなくて、
人間の意図した通りにコントロール出来ることなど、大切なことはたくさん。


また、オーバークオリティという言葉がありますが、ことブレーキなどに関しては、
それが丁度いいくらいではないかなと思います。ポルシェはエンジンパワーの
3倍のブレーキということで謳っているようですが、国産車は車重やパワーに対して
ローターが小さいという指摘がよくあり、コスト面からなのかなと思いますが、
ブレーキをケチってほしくはないなと思います。コントロール性に優れていて、
1mでも手前で止まれたなら、ひとつでも大切な人の命を救えるかもしれません。
ともかく、クルマとは何なのかをオレも常に考えていきたいです。
また、運転する側からも、自らの運転のことを常に考えていきたい。
そして、スバルと共にそのクルマ造りに共感出来るアウディを、
これからも、応援していきたいと思っています。スバルアウディは素敵だ!
あ、でも浮気じゃないですから(笑)良いものは良いと、認めてるだけです。




Vorsprung durch Technik…。技術による先進。
技術を常に磨いてリードし、進歩させていくことは、
本当に大事なことだと思います。




♪BGM:高杉さと美 『雪星』




雪星/そして僕は途方に暮れる

『いんぷれっさ〜』

ってことで(?)、インプレッサマガジン最新号、発売中。
ちなみに次号はDVD付きとのこと。そしてその後は、記念すべき40号!楽しみぃ〜。




impreza MAGAZINE (インプレッサマガジン) 2008年 04月号 [雑誌]




♪BGM:無し。
2008年02月26日

『NO IMPREZA NO LIFE』

大袈裟かもしれないし、経験したこともないけれど、オレにとっては、
昨日まで元気だった最愛の人が急に、何も言葉を返してくれなくなり、
安らかな寝顔のまま目も開けてくれなくて、その体は冷たくなっていたような、
そんな状況を目前にしたような、そんな気分だった。




いくらキーを回しても、一向にエンジンがかからない。
原因はいくつか思いつくが、この場ではどうすることも出来ないので、
すぐさまJAFに電話。隊員の方が到着したのは、電話してから50分程後だった。


状況などを説明し、隊員の方と時に協力しながら各ポイントをチェックしていく。
個人的には、電気系よりも燃料ポンプを疑っていたが、燃圧はちゃんとある。
結局原因とおぼしきものは、プラグのかぶりもあったが、一番の原因は、
なんとなく頭に“もしかしたら…”と思い浮かべていたものだった。


スバルさんにはナイショですが…』と隊員さんが言っていたので
ズバリ書くことはやめるが(といっても、わかる人には簡単にわかる)、
GC8G型以降のMT車はおそらくすべてそうだと思うけれど、エンジン始動時に、
必ず行わなければならない“ある儀式”(ちょっと大袈裟か)が必要だが、
原因としてはその部分の、実に単純で原始的な機構部分の不良だった。


隊員さんには、応急的にそのシステムのキャンセルをお願いした。
運転席下に潜り込むという狭いところでの作業となり、寒い中なのに、
汗をかいて作業してくださった隊員さん。トータル、約30分程。
本当にお疲れさまでした。そして、本当にありがとうございました。
ちなみにどうでもいい話だが、JAFのレッカー車がハザードを付け、
自分のクルマが救援されている様を見守っている途中で、“あれ?”と思った。
そう、以前このまんまの情景を夢で見たような気がするのだ。これって…。




更に余談。隊員の方曰く、エンジンがかからないと救援を要請してきたクルマの内、
この部分の不良によりエンジンがかからなかったケースは他にもあったそうだが、
その車種はすべてインプレッサだったという。が、理由を聞いて納得。
インプレッサだからというよりも、今のこの時代MT車が少ないということか。
でもオレはこれからもMTに拘り、MTの良さというものを味わっていきたいと思う。




さて、今回の記事のタイトルは、本日購入した『インプレッサマガジン』の
No.38内にあった言葉である。とても、イイ言葉だなぁと思う。










そういえば、本日友人が赤のフェラーリF430を購入。
が、もちろん実車ではない(笑)でもいい買い物だったね。
なかなか良い走りを披露していたし。


それにしても、そいつにしかわからない話だけど、あの“わけわかめ”は本当ツボ。
中学生だっけ?イマドキの若い子は熱いやね(笑)




♪BGM:無し。
2008年02月24日

『運命の…、』

久し振りに本棚から引っ張り出してみた、『スバルインプレッサのすべて』。
第125弾の、初代GC&GF登場の時のもので、平成4年に発行という古い本。
長年探していて、それが去年、ふとネットサーフィンをしている時に、
リンクを辿って辿って辿った先に偶然あったサイトで見つけ、購入したもの。
別にその時はこの本を探すためにサイト巡りをしていたわけではなかったので、
見つけたあの時は本当に嬉しかったのを覚えています。すぐに、注文しました。


そんなこの本を、ふと思い立ったこの機会にもう一度熟読してみることに。
世界一大好きなクルマが載ってるだけに、読んでるだけで幸せ気分です。
ちなみにオレは、STI系はもちろんのこと、ベーシックなグレードも大好きです。
例えインプレッサのどのグレードであろうと、他のクルマを持ってこられた時に、
インプレッサじゃない方を選ぶ確率はゼロ。絶対に、ありえないのです。
なんか周りに言わせると、インプレッサの話が出るだけでオレはすごい
嬉しそうな顔をするらしく、その後語りだす時もすごい嬉しそうらしいです(笑)
でまぁ、『やっぱりインプレッサは最高だな〜』などと思いながら読み進めていくと、
P44からの特集に、まさに“これだ!”という言葉が出てきます。
それが、『目指したのは、結婚したくなるような女性の魅力』というもの。


開発ストーリーが載っているページなわけですが、涙が出てきそうです。
本当にいろいろな思いや願いが込められて、出来たクルマなんだなと。
そしてその結果出来たクルマは、見事オレのハートを射止めたわけです。
好きな女性と好きなクルマをオレはよく結びつけて考えたりするけど、
結婚したくなる女性のようなクルマか…。オレにとって、まさにその通り。
全部が理想で、大好き。よくこんな理想通り過ぎるクルマがあるな〜と、
事あるごとにシミジミ思ってしまうくらいです。静の姿も、動の姿も、その音も、
細かいところ隅々まで、いとおしいヤツ。はぁ、もうホント大好きだ…。
そして、尊敬しています。尊敬が出来ないと、好きにはなれないですから。
クルマなので開発者の方達に対してはもちろんのこと、クルマ自体も尊敬してます。
というのも、何ていうか、走ってるといろんな面で感心させられるんです。
そして、安らぎや安心感、そして大きな充足感を与えてくれる。
今後もインプレッサを超えるクルマは、オレの中では出てくるはずがありません。
好きなところを挙げることも出来るけど、とにかく理屈じゃなく大好きです。




出逢えたキッカケは…多分、あのゲームに収録されていたことだったと思う。
名前を知ったのも、姿を見たのも、あの時が初めてだったんじゃないかな。
親のクルマがスバルだったので、スバル車というだけでも興味を持ったけど、
とにかくカッコ良かった。すごく気に入って、インプレッサばかり使ってたっけ。
コンパクト&軽量ボディ+ハイパワーターボ+AWDというパッケージングにも惹かれ、
その後もいろいろなクルマのゲームでもインプレッサばかり乗ってたな〜。
そして今は、免許が無い時から大好きだったインプレッサの実車に乗ってる。
運命の出逢いを果たした憧れの人と、念願叶って結婚出来た気分だな、本当に(笑)




それと最近思うのが、オレはクルマは一台だけを愛するのが向いているな〜と。
世界一大好きな女性は奥さんだけなように、世界一大好きなクルマもまた、
インプレッサだけ。クルマの場合は、人と違って同じクルマが多数生産されますが、
その中でも今乗っているクルマが一番。まさに、世界一の奥さん的な存在です。
オレは、例え日本が一夫多妻OKだったとしても、一人の人を選びます。
今まで生きてきた中で、たくさんの女性からモテたいなと思ったことがないし、
一人の人からモテモテならそれでいいという考えの持ち主なので、
(多くの人から惹かれることを否定しているわけではないです。念のため)
クルマに関しても、金銭面や駐車スペースなどいくら余裕があったとしても、
インプレッサ一台あれば、オレがクルマに求めるすべての理想を満たしてくれるので、
大好きなクルマがそばに一台いてくれれば、十分幸せなのです。
よく友人などに、二台目持つなら何がいい?などと聞かれ、それなりに
車種を挙げて答えたこともありましたが、やっぱりオレは一台を愛したいな。
第一にオレは不器用だから、一度に多くを愛すること出来ないし(笑)




今、部屋のテレビには、グランツーリスモ4のB-specモードでラグナセカの
耐久レースを戦っているインプレッサ君が、映っています。現在、トップ。
この子は、中古で出てきた時にすぐ買って、走行距離もかなり増えたけど、
でも絶対に売らない。中古で同じグレード、同じ色のインプレッサを見つけても、
なんか違うんですよね、やっぱり。同じチューニング、セッティングを施しても、
その思いは埋められないと思います。ゲームだからクルマが壊れることもないし、
何十万kmでも乗ります。そして実車の方も、末永く大事に乗っていきます。


それと、部屋には、インプレッサのものしか置いてない大きな本棚があり、
そこにはカタログや本、ビデオ&DVD、そしてミニチュアカーなどなどが。
壁にはインプレッサのポスター。机にもインプレッサのミニチュアカーが置いてある。
それらを眺めていても思うんです、やっぱりインプレッサ大好きだぁ〜って。
それが何であれ、大好きなものがあるということは幸せです。
これからもずっとこの想いを大事に持って、精一杯愛していきます。
本当は、もっともっと想いが込み上げてますが、今回はこの辺で。
また読む人が困るだけの記事書いちゃったけど、抑えきれなかったので許して(笑)










二代目の丸目インプレッサの広告で、退屈そうなワンちゃんと共に、
“そのクルマ乗ってて楽しいですか?”というコピーがあったと思う。
世の中に増えてきていた退屈なクルマ達に対して、楽しくなければクルマじゃない
というメッセージを投げかけるスバルならではのキャッチコピーだった。
少なくともオレは、インプレッサというクルマにとてつもない楽しさを感じる。


しかし、クルマに楽しさを求める人は、今やクルマ好きだけなのかもしれない。
けどオレは、クルマの楽しさを一人でもたくさんの人に知ってほしい。
別に“皆さんインプレッサに乗ってください”なんて言うつもりはない。
好きな車種は人それぞれ。でも、今乗っているそのクルマ、楽しいですか?
ただ運転やドライブという行為が好きなだけじゃなく、本当に楽しいクルマですか?
インプレッサのハンドルを握ってるオレは自信を持って、その問いに答えられるよ。




“心の底から、楽しいよ”と。




♪BGM:インプレッサ 『インプレッサEJ20 EXノート』
2008年02月22日

『柴咲、コウさん。』

女優としても歌手としてもオレは大好きな、柴咲コウさん。
今日2月22日が『猫の日』だから言うわけじゃないですが、柴咲さんを見てると、
なんだかネコちゃんっぽく感じられて、そんなところも好きです(笑)


そんな柴咲さん。来月にアルバムを2枚リリースするということで、
どちらも購入決定!早速、2枚共にDVD付きの初回盤を予約しました。
柴咲さんファンのオレとしては、とても素晴らしいアルバムです。
例え全CDを持っていたとしても、迷わず買っていたと思います。
手元にコレクションしておきたいっていうか、何ていうか(笑)


あと、PVが収録されたDVDも楽しみだなぁ。家宝にしたいくらいです(笑)
シングル曲のPVは大体、テレビでフルで観てると思いますが、
それでもやはりDVDという形で観たいし、残しておきたいものなので、
今回のアルバム2枚リリースは、本当に嬉しいです。早く欲しい!




Single Best (DVD付初回限定盤)




The Back Best DVD付初回限定盤




♪BGM:柴咲コウ 『若手クリエーター』




ひとりあそび

『相武紗季さん新CM』

今でもオレは紗季ちゃんのファンだけれど、
こちら側の都合で、あまり熱心に応援出来ない状態が続いています。
でも今回は、久々の相武紗季ちゃんネタ。
というのも、新しいCMを観たのでその報告をしたいと思います。




一つはOCN。こちらはそこそこ遭遇していて、紗季ちゃんが楽しげで○。
そしてもう一つが、あれはアルコール飲料のCMなのかな。
一度しか遭遇してないので、記憶が非常に曖昧だったりする。
というわけで調べてみたら、KIRINさんの発泡酒のよう。
麒麟ZERO』か…そういえば、CMでもこの名前を観たような気がする。


成人したかどうかとはまた別に、お酒のCMに出る出ないというのは、
本人のイメージ的な問題だったりで歓迎されないケースもあると思いますが、
紗季ちゃんの場合は別に違和感は無いと思うし、某ブログにもあったように、
知名度が上がってきたということにもなると思うので、嬉しいところです。
今度流れたら、シッカリと観たいと思います(笑)




♪BGM:無し。
2008年02月19日

『BLACK LIST、入手。』

今日は、Acid Black Cherryのアルバム『BLACK LIST』をフラゲしました。
買ったのはDVD付き初回盤Aの方で、DVDにシングル4曲のPV(副音声も収録)と、
SPECIAL EDIT VERSIONのPV3曲、PV4曲のOFF SHOTが収録されている方です。
別Ver.のDVD付きの方も魅力的でしたが、両方は買えないのでこちらを購入しました。
ちなみにこの記事の下の方にあるジャケ写3枚は、上からDVD付きA、
DVD付きB、CDのみとなってます。オレが買ったのは、一番上です。


さて、一通り聴いてみましたが、もうね…最高です。涙が出るくらいに。
全曲、作詞作曲編曲が林保徳さんですから、つまりは“yasuさんSP”なわけですよ。
yasuさん祭”ですよ!(笑)yasuさんワールド全開という、オレにはたまらない一枚。
また、シングルに毎回収録されていたRecreation Trackは収録されていないため、
収録曲全12曲の内シングル4曲を除いた8曲が新曲というのも、嬉しいところ。


さて、特に好きなのは『愛してない』…この曲はやっぱり最高(笑)
この曲聴くと、そして詞を読むと、あぁやっぱりyasuさんだなって感じます。
あの微妙に揺れ動く心模様というか、誰にでも書けるものではないと思います。
Janneの曲でも同じことが言えると思いますけど、yasuさんってほんとすごい。
この世界観を知り、惹かれた人はもう、離れられないだろうな〜。


話を戻して、特に好きな曲。アルバム曲では『少女の祈り』が良かったです。
曲調が好み。すっごいノリも良いし、大好きです、こういう曲。
ただ、詞はね…読むと心が痛いです。切ないです。とても複雑です。
それにしても、yasuさんは男性なのに、よくこんな詞が書けるな〜。
他の曲も含めて、女性の方だと男性とはまた違った意味で、詞から、
何か感じるものがあったりするのかな?…あるのかもしれません。


あと、『Prologue End』もかなり良かったです。
綺麗なピアノのメロディーが心に響く、アルバムのラストに誰しもが
持ってきたいような曲調の曲。yasuさんの作った曲は、本当素晴らしいよ。
もうほんとさ、詞が神だよ。神過ぎるよ。思わず涙出そうになった…。
DVDはというと、PV副音声もグダグダ過ぎてかなり笑ったし、OFF SHOTも良かったし、
個人的にかなり満足度の高いアルバムでした。買って良かったです。




BLACK LIST(DVD付A)




BLACK LIST(DVD付B)




BLACK LIST










ていうか今、友人からあるメールが来ました。勝手に書いちゃえ!(笑)
その内容は、“今日から白鳥百合子さんのファンになりました。”というもの。
一瞬『誰なん!?』と思ったけど、『mashup!音王MUSIO』に出演していたと。
なるほど、わかりました。あの女の子のことだったのか〜。


調べてみたところ、このお名前は本名のようです。誕生日は、1983年4月29日。
O型。出身が、宮城県仙台市。そして、常盤木学園高等学校卒業と。
へぇ〜、常盤木か〜。って、地元の人しかわからないよなぁ、こんなの(笑)
愛称は、ゆりり〜だとか、白百合(シラユリ)だそうです。白百合…。
白百合って聞くと、仙台の白百合学園を思い出す。お嬢様学校。
まぁ、それはどうでもいいとして(笑)仙台と関係が深い方なんだなぁ。


友人へ。メールでも返したけど、心から彼女のことを応援してあげてな!
なんか白鳥さんのブログの文章読んだんだけどさ、なんか、わかるよ。
なんとなくだけどね。そして、地元ネタもあったりして泣ける(笑)




♪BGM:Acid Black Cherry 『少女の祈り』
2008年02月17日

『試されてるね。』

神様か…。ほんと試されてるわ。でも、負けねぇからな。
迷いは無い。本気だから。やってやるさ、オレは。




よし、気持ち切り替えた!
それじゃあ、おやすみzzZ




♪BGM:無し。

『PCマイ・コレクション』

「PC」と聞けば、大部分の人が“パソコン”のことだと思うはず。
確かにオレも、そういう意味でPCという言葉を使うことは多いです。
でも、その一方でオレの中では、“パトカー”のことでもあったり。


前の記事でPCの話が出たということで、部屋にあるPC関連の本を、
パシャっと撮ってみました。今のところ7冊と、自慢出来る冊数ではないけれど。
PCは昔から好きだったけど、本を買いだしたのはここ2、3年のことかな?
今後も、子ども向けのものなどは別として、きちんとしたマニア向けな
ものは買っていこうと思っているので、少しでも増えていけば嬉しいです。




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パトカーマニアックス」シリーズは、写真集のような出来。
写真がキレイだし、載せ方も上手くて、この本は特にお気に入りです。
ヤラセとかじゃないし、取材を警察側に申し込んだ上での撮影などでもないので、
写真であるのに、PC達が本当に生き生きしている感じがします。
生の現場での迫力ある写真から、臨場感がひしひしと伝わってきます。
また、60分程のDVDが毎回ついているのも○。警察車両が満載です。
この内容でDVD付きで、定価約2000円だなんて、安いものです。










ちなみに、オレ自身はPCに乗せられたことはありません。
小さい時に、何かのイベントで乗ったことはあるかもしれないけど。
でも、本当に悪いことして補導されたりってことなんかも一度もないです。
悪いとわかってて悪いこと出来るような子供じゃなかったしな〜。
学校もずっと平和だったし、荒れてるような人もいなかったし。
何も無さ過ぎってぐらい、本当に平和だった気がします(笑)


そういえば…去年だったっけかな。高い橋の上から下を見てたら、
自殺者と間違われて声をかけられたことがあったっけ(笑)
違いますから〜。あれは、デミオとかスイフトのPCだったはず。
警察のお世話になったのは、ネズミ獲りで一回と、事故で一回。


でも本当に、反則金や点数や講習がどうとかよりも、気をつけないと。
PCの知識がある程度あることを逆手にそれを悪用したりするのではなくて、
運転もその他もちゃんとして、捕まるようなことはしないで、
これからもPCのことを心から楽しんでいきたいと思います。
違反者や犯罪者としてPCと関わりが出来ても、そんなの嫌ですからね。
もっともっと知りたい反面、そういう意味では遠い存在であるべきというか、
道路などで普通に遭遇しながらも縁遠い存在であるのが、正しいと思うので。




♪BGM:高杉さと美 『雪星』




雪星/そして僕は途方に暮れる(DVD付)

『JZS175改、そして音楽』

先日、買い物を終えてコンビニを出ると、なんと自分のクルマの横に
覆面(交パ)が停車しているという、非常にラッキーな場面に遭遇しました。
コンビニの駐車場で、すぐ隣には覆面がいる。ちなみに、車種はJZS175改
怪しいTLアンテナ、剥がされたグレードエンブレム、そして中にはドラえもんと、
一目見ただけで怪しさプンプンな、シルバーのトヨタクラウン。


ところで、なぜ「改」がつくのか?それは、パトカー専用型式であるから。
通常なら、3000ccの2WD車には直噴の2JZ-FSEが搭載され、ミッションも5AT。
しかしこのJZS175改は、3000ccの2WD車でありながら、エンジンは本来4WD車用の
2JZ-GEが搭載され、更にミッションも4ATという、非常に特別なもの。
こんな仕様は、市販車には無い。そんなところにもファンは惹かれてしまう。
オレもその特殊性に惹かれているけれど、こんな話を友人などにすると、
「小さいこどもとかもパトカーが好きだったりするけど、それと全然違うんだね…」
などと言われたりもする(苦笑)まぁともかく、パトはとっても魅力的な存在です。


んで、そのJZS175改、最初はここで何をしているんだろうと思いました。
まさかオレのクルマが何か…でも、そうではなく実は待ち伏せだったと判明。
目の前を通る道路で違反したクルマ(おそらく携帯かな?)を発見するや、
脇にいたJZS175改は反転式回転灯を出し、獲物を追うべく本性をむき出しに。
あっという間にダッシュしていって、オレの視線から消えていってしまいました。
携帯で撮ろうかとも思ったけど、ああいう時って体が動かないものです。
その内またやってくるかなと少し待ってみましたが、覆面ちゃんは来ませんでした。


が、諦めて駐車場から出た瞬間に、さっきのJZS175改とすれ違いました(笑)
この日は他に、V35覆面の検挙(瞬間ではないけど)も目撃出来たし、
ファンとしては嬉しかった反面、自分も改めてより一層の安全運転を
心がけなくちゃなと、心に決めた一日でもありました。




それと、すっごい余談だけれど…某サイトの日記で、パトカーファンの方が、
仲間の方達と6台でレーダー式パトカーの前を制限速度50km/hのところ35km/h以下
というスピードで通過、その後Uターンし、再び通過。すると、そのパトカーの
ドラえもんさんはスピーカーマイクを手に取り、ある言葉を言ってきたそうです。
その言葉が、「もっと速く走りなさい」だったそうで…(笑)
しかも、顔を隠しながら!!いやぁ、これには思わず爆笑しました。
この日記を書かれたお方は地元の警察の間でも結構有名な方だそうで、
面白くてオレもサイトをチェックさせていただいてますが、本当笑いました。
覆面は追いかけられると逃げたりもそうだけど、ドラえもんって憎めないな〜(笑)




前置き(前置きだったのか!)はこれくらいにして、音楽関連のメモを...。
暫くの間サボってたら、かなり溜まって大変だったのはナイショ。










・RADWIMPS 「セツナレンサ」(再)
・UVERworld 「SHAMROCK」(再)
・ELLEGARDEN 「高架線」
・YUKI 「ふがいないや」「ワンダーライン」
・ステファニー 「フレンズ」

・奥華子 「手紙」
・西野カナ 「I」
・中川翔子 「空色デイズ」
・いきものがかり 「花は桜 君は美し」
・CHEMISTRY 「輝く夜」

・Every Little Thing 「サクラビト」
・大橋卓弥 「はじまりの歌」
・mihimaru GT 「diverge」「I SHOULD BE SO LUCKY」
・JYONGRI 「You're the One」
・SPLAY 「瞳」

・岡平健治 「告白」
・ラムジ 「言葉」
・ala 「PLEASE ME」
・bonobos 「someway」
・twenty4-7 「Get A Life」

・オトナモード 「風になって」
・SOFFet 「東京ホタル」
・AAA 「MIRAGE」
・玉置成実 「Promise」
・愛内里菜 「眠れぬ夜に」

・高杉さと美 「雪星」
・桑田佳祐 「明日晴れるかな」
・Acid Black Cherry 「愛してない」「冬の幻」
・CHERRYBLOSSOM 「DIVE TO WORLD」
・レミオロメン 「Wonderful & Beautiful」

・少年カミカゼ 「HELLO.SWEET 〜陽の当たる坂道〜」
・ZARD 「グロリアスマインド」
・TOKIO 「青春(SEISYuN)」
・GOLLBETTY 「COLL MUSIC」

・遊吟 「Fate」
・WaT 「度の途中」
・COLOR 「君のいない道」


以上、追加…。




そういえば、友人で高杉さと美さんのファンのヤツがいる。
CDは全部買うと宣言し、彼女のビジュアルも好みだとか言ってたっけ。
久々に、「かなりキタ」らしい。多分、これからもファンでいると思う。
しかし、もう北海道出身の女の子しか愛せないと前に言ってたような(笑)
高杉さんは東京出身だよ〜。まぁ、惚れたらそんなの関係ないけどな、うん。
ファンとして好きなのか、一人の女性として好きなのかわかんないけどさ。
とにかく、好きなタイプだとか条件云々だとか、もはやどうでもよくなる。
欠点も嫌いなところも何もかも、好きな子なら何もかもが世界で一番になる。
男なら、ちゃんと守ってやれ。そして、世界で一番幸せにしてやれ。
何があったとしても好きなもんは好きなんだから、相手が誰であろうが、
いつか結ばれようが、逆に一生片想いで終わろうが、関係ない。
ただただ、惚れ抜け!!…あ〜ぁ、オレは何を熱弁奮ってんだか(爆)


にしても今回の「雪星」はいいな〜。今頃になっちゃったけど。
auのCMで見て以来、ずっと気になっていた曲だし。
ちなみに、部屋にあるSEBVol.130には、かつて高杉さんが在籍していた
「wi☆th」の曲が収録され、「wi☆th」時代の高杉さんも載っている。
当時は「高杉さとみ」名義だったようです。ちょっとした豆知識ですな(笑)




ちなみにCDは、今月はまだ何も買っていません。明後日、ABCのアルバムを買います。
後は音楽じゃないけど、ハイパーレブのインプレッサVol.128、SIXSTAR
中古ベスモ8本を今月は既に購入。今後は、インプレッサマガジンを購入予定。










“I love you more, you love me more”




あるPVのラストにあって、なんか印象に残った言葉。
それじゃあ、また。今日は天気が良くて、気分がいいな。




♪BGM:オトナモード 『風になって』




風になって