au&Perfumeファンとしては嬉しい限り。そうかと思えば、KOSEのCMでは、
『edge』が使われています。双方とも結構流れているようです。
余談だけど、メナードフェイシャルサロンのCMに使われているのが、
元気ロケッツの『Smile』。丁度今、流れました。
さて、9月10日が早くこないかなと、毎日指折り楽しみにしています。
というのも、ユーロ・ピクチャーズさんから、DTMのDVDが出るからです。
最新号のRacing onがDTM/ITC特集なんですが、そこにこのDVDに関する
ページがあり、きちんとした映像として当時のDTMを観たかったオレは、
即効で予約を入れました。DVD2枚組で、200分という収録時間(予定)。
絶対に面白い内容になっているはず。5040円は、安いものです。
DTMと言えば、1984年にスタートし、クラス1規定を採用後は
見た目は市販車の面影を残しながらも、中身は当時のF1を超える程のハイテク化が
なされたまさに怪物とも言えるマシンにより隆盛を極めたものの、白熱し過ぎた
技術競争によるコスト増やITCへの発展などが裏目となり、1996年に消滅。
その後DTMは復活を果たし、現在も人気のレースの一つとなっていますが、
今回DVD化されるのは、アウディクワトロやBMW M3、フォードシエラコスワース、
そしてメルセデスベンツ190E2.5-16 EVO2&Cクラス、アルファロメオ155 V6 TI、
オペルカリブラV6などが激しいバトルを繰り広げた、1988年から95年の模様を収録。
DEUTSCHE TOURENWAGEN MEISTERSHAFT…ドイチェ トゥーレンワーゲン
マイスターシャフト。現在のDTMは、マスターズとなったはずですが、
やはり狂気としか言えない程過激なマイスターシャフトの時代のDTMは、
グループCカーのように、あるいはWRCで言えばグループBのように、個人的には
その狂気さが魅力に思えて仕方がありません。
お気に入りのマシンは、アルファロメオ155 V6 TIです。
早く、DVDで当時のマシン達の激走バトルを楽しみたいです。9月10日か…。
まだ一ヶ月もあるなぁ。でも、オレ的には、このDVDは絶対に買い。
後は、JTCCのDVDがどこかから出てくれれば、言うことないんだけどな。
先日見掛けた女子高生さんがやっていた、ミッフィーってのが激しくツボ過ぎる。
あれって、彼女達ぐらいの年齢の間では流行ってるの?
オレもちょっと黙っててと言われたら、やってみようかな。な〜んてな。
最近、運転してるとポニョの唄を自然と口ずさんでしまいます。
助けて下さい(笑)
さてと、明日からも夢に向かって頑張るか!昔のオレだったら、
無理だって思った夢かもしれないけど、今のオレならきっとやれる。
オレも男だ。絶対に譲れないものがあるし、やる時はやるよ。
今やってる『太陽と海の教室』というドラマ、すごい良いです。
自分の中で大切だと思っていたものや言葉がたくさん出てくるし、
更なる大切なものに気付かされたり。前回の話は、特に良かった。
観るだけで、このドラマはすっごい後押ししてくれている気がします。
♪BGM:無し。


