2008年08月25日

『yasu様。』

ただ今、太陽と海の教室中。
今日は不思議ちゃんのお話です。




今日のHEY!×3に、Acid Black Cherryyasuさんが出ていました。
トークも面白く、DAIGOさんと関わりがあったことも知り、嬉しかったです。
新曲も初めて聴きましたが、POPで爽やか。とても聴きやすい曲でした。
CDは予約済み。フラゲ日は明日。早くGETしたいです。




♪BGM:無し。
2008年08月23日

『良い知らせと悪い知らせ。』

発売が判明したパトカーマニアックス4ですが、情報を集めたところ、
発売日は8月28日のようです。楽しみに待ちたいと思います。
勿論、これは良いお知らせ。しかし、一方で残念なお知らせが、
メールにて届いていました。というのも…。




.....




拝啓
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、ご予約いただいておりますDVD「DTM 熱狂の時代 1988-1995」ですが、
その制作過程におきまして不具合が生じました為、誠に遺憾ながら発売日を
下記のとおり延期させて頂くことと致しました。

発売を楽しみにされていたお客様には多大なご迷惑をお掛け致しますこと、
心よりお詫び申し上げます。
敬具




【発売日】
旧:2008年9月10日(水)

新:2008年9月30日(火)


以上





.....




…とのこと。まぁ、延期と言っても20日のみで、気が遠くなるような日数を待たねば
ならぬわけでもないし、ましてや発売中止という最悪の事態でもないわけで。
良い方向に考えたいと思います。ワクワク出来る日々が増えて、良かったと。
それに、どういう不具合かはわかりませんが、当初より延びた日数の分、
きちんとした製品を作ってもらえればこちらとしても嬉しいです。
当時のDTMの映像は、きちんとした形では殆ど観たことがありません。
モンスター達のサイドバイサイド、バンパートゥバンパーの激しい
バトルを楽しみにしています。大興奮は、間違い無し。




追記:センスの良い誌面作りで好感を持っていたSUBARismも、
Vol.17をもって休刊となってしまったようです。
充電期間とサイトにはあったので、またいつの日か
新生SUBARismを手に出来ることを祈っています。


毎月買っていたSIXSTARも年2回発売になってしまったし、
スバルファンとしては悲しい限り。
インプレッサマガジンだけは、ちゃんと今まで通り
発売してくれ〜。切実な願いです。




♪BGM:無し。

『出るよ、パトカーマニアックス4。』

たった今、素晴らしい情報を手に入れました。ニヤけが止まりません。
なんと、パトファンの必携アイテムであるパトカーマニアックス4が、
無事リリースされるみたいです。予約受付中で発売はまだのようですが、
三才ブックスさんのサイトに、きちんとこの本の紹介ページがありました。


DVD付録の記載が無いのが気になるところですが、あの影響なのかな。
まぁ、DVDは無いとしても今回は袋とじが付いているそうで、捜査一課「SIT」の
秘匿車両や隊員などの貴重な写真が収録されているとのことです。
で、本の内容としては、新型パトとしてフェアレディZとマークXを紹介。
他にはいつものように、捜査用、交通覆面、パンダと各種パトが収録され、
今回はメルセデス・ベンツS600ロングなどの警護車も載っているようです。
特別企画は『頑張れ日産!』。トヨタクラウン王国となっているパト業界。
クラウン隆盛の時代だからこそ、元気な日産パトを期待したい気はオレもしてます。
そういう意味を込めての、日産頑張れということなんでしょうかね。
多分、そうだと思います。とか言って違ってたら、恥ずかしいな。


ともかく、どうやら8月中には発売される模様の、パトカーマニアックス4
一パトファンとして、絶対に買います。おそらく少ないとは思いますが、
YPY31のカッコいい写真が一枚でもあればなと期待しています。
ちなみに、『あなたの知らない笑ケーサツの世界』も、気になる…。




♪BGM:無し。
2008年08月22日

『心豊かに、生きる。』

・AZU / 時間よ止まれ feat. SEAMO
・RYTHEM with キマグレン / Love Call
・Pay money To my Pain / Out of my hands
・D-51 / Travelers Of Life
・岡野宏典 / ゴール

・鼠先輩 / 六本木 〜GIROPPON〜
・奥村初音 / ホントはね
・nobodyknows+ / イマイケサンバ
・BREAKERZ / LAST EMOTION
・HOME MADE 家族 / NO RAIN NO RAINBOW

・Perfume / love the world
・CHERRYBLOSSOM / CYCLE
・Kalafina / sprinter
・青山テルマ / 何度も
・aiko / KissHug

・レミオロメン / もっと遠くへ
・藤岡藤巻と大橋のぞみ / 崖の上のポニョ
・Mr.Children / GIFT


…以上、追加。




植村花菜さんの『シャララ』。探しているけど、どこにも売っていません。
もう少し粘ってみて、それでも無かったらamazonさんに頼みます。
今他に楽しみにしているのは、今月末に出るAcid Black Cherryの新曲。
解説を読んでみると、かなりの期待をしてしまいます。楽しみです。
あと、来月に出るUVERworldの『恋いしくて』は、泣けるバラードだとか。
君の好きなうた』は本当に泣けた素晴らしい曲だったので、今回も期待。
壮大なストリングスも入っているということで、好みな曲調なのは間違いない筈。


あと、最近気になって仕方ないのが、巷で話題のGARL NEXT DOOR
いかにもavexを感じさせるサウンドに、千紗さんの力強い歌声。
ちなみに、ナルホド…元datの鈴木大輔さんがメンバーの中の一人と。
偶然の確率』を一番最初に聴いたのは確かめざましテレビだったと思いますが、
一発でかなりきました。最近はコンビニでもよく流れていたりして、
流れていると曲が終わるまで店内にいて、頭の中で唄ってます。
CDは購入決定ということで、来月の発売日が待ち遠しいです。
王道過ぎるくらいに王道なavexサウンドだけれど、オレは大好き。
今の予感としても、CDを買い続けるかもしれないアーティストです。








偶然の確率』…。毎日起こること、すべてにきっと意味がある。
偶然も、きっといつか必然になる。悩み、苦しみ、神様を恨む日があっても、
その一つ一つに必ず意味があって、無駄なことなんて一つも無い筈だよ。
そう思えたならば、嫌だなと思うことや、越えなくちゃいけない試練も、
本当にちょっとだけかもしれないけど、前より楽しめそうな気がするよ。
試練をクリアした未来には、一体何が待っているのか楽しみになってくる。
自分の考え方一つで、本当に毎日のすべてがガラっと変わってくると思う。


ポジティブに生きていくのって、オレにはなかなか難しいことだけど、
本当に素敵だと思う。泣いていたら気付けないことも、笑っていたら、
気付くこともあるかもしれないよ。形は無くたって、とても大切な宝物。
一生の財産。気付けたことで、一人でも多くの人を幸せに出来たら嬉しいな。
自分が世界中の誰よりも不幸だと時に思うことがある。でも、考えてみると、
誰にも負けない幸せがオレにはある。その幸せを、一つずつ増やしていこう。
そして、皆を巻き込んで幸せにしていこう。笑顔を増やしていこう。
誰だって笑顔が一番素敵。笑顔には、すごいパワーがある。
今日何か悲しいことがあった人は、今日は思いっきり泣いてもいい。
だけど、明日は笑えたらいいね。あなたの笑顔を待っている人が
必ずいる筈だから。オレも、毎日笑顔で夢へと歩いていきます。


“この日のために生きてきた、だなんて、大げさだけど言いきれる気がする”。
オレもこう言える日をいつか迎えたい。夢は、見たなら後は叶えるだけです。














本屋に行ったら、最近出たらしいインプレッサの本を見つけました。
スバルインプレッサ・ストリート完全チューニング』という本。
インプレッサの本なので、中身も見ずに即効で買ってしまいました。
数々のインプレッサ達の写真を観ているだけで、胸が熱くなります。
ついつい『あぁ、好きだぁ〜(はぁと)』となってしまうわけで。
そして、癒されます。インプレッサというクルマが、可愛くて仕方ないです。


インプレッサが、この世にあるすべてのクルマの中で一番優れているとは思わない。
まだまだだなぁと思う部分は多々あるし。でも、欠点でさえも愛しい。
オレはこのクルマにものすごい思い入れがある。だから、オレの中では一番。
インプレッサにしか、ここまでときめかない。この先も、それは変わらない。
嫁とインプレッサは、何があってもオレは他に浮気はしないな。










女子ソフトボール日本代表チームが、オリンピックで見事金メダルを獲りました。
壮行試合を生で観戦した身としては、とても強い思い入れが出来ていたというか、
数ある日本の参加種目の中でも、一番応援していたのが日本女子ソフトでした。
どの試合も興奮しながら観戦し、特にメダルを決めた決勝戦はもう、
詳しく書く必要も無いくらいエキサイトしまくって、メダル獲得の瞬間は、
本当に本当に感動的でした。嬉しくて嬉しくてたまりませんでした。
今日もニュースで試合の模様を放送していましたが、結果はわかっているのに、
試合のハイライトシーンの一つ一つで改めて声をあげて興奮してしまい、
自分でもこんなにオレってアツいヤツだったかなと思うくらいに
思いっきりガッツポーズして、メダルが決まったシーンでは泣きました。




心が震えるのがわかるくらいに、とても感動しました。
この感動は、一生忘れることは無いと思います。
諦めなければ、夢は叶う。オレも、がんばります。
本当に、金メダルおめでとうございました!




♪BGM:MEG 『OK』




OK
2008年08月11日

『DTM、狂気の時代。』

突然ですが、au W62SHのCMで、Perfumeの『love the world』が使われていて、
auPerfumeファンとしては嬉しい限り。そうかと思えば、KOSEのCMでは、
edge』が使われています。双方とも結構流れているようです。


余談だけど、メナードフェイシャルサロンのCMに使われているのが、
元気ロケッツの『Smile』。丁度今、流れました。










さて、9月10日が早くこないかなと、毎日指折り楽しみにしています。
というのも、ユーロ・ピクチャーズさんから、DTMのDVDが出るからです。
最新号のRacing onDTMITC特集なんですが、そこにこのDVDに関する
ページがあり、きちんとした映像として当時のDTMを観たかったオレは、
即効で予約を入れました。DVD2枚組で、200分という収録時間(予定)。
絶対に面白い内容になっているはず。5040円は、安いものです。




DTMと言えば、1984年にスタートし、クラス1規定を採用後は
見た目は市販車の面影を残しながらも、中身は当時のF1を超える程のハイテク化が
なされたまさに怪物とも言えるマシンにより隆盛を極めたものの、白熱し過ぎた
技術競争によるコスト増やITCへの発展などが裏目となり、1996年に消滅。
その後DTMは復活を果たし、現在も人気のレースの一つとなっていますが、
今回DVD化されるのは、アウディクワトロやBMW M3、フォードシエラコスワース、
そしてメルセデスベンツ190E2.5-16 EVO2&Cクラス、アルファロメオ155 V6 TI
オペルカリブラV6などが激しいバトルを繰り広げた、1988年から95年の模様を収録。
DEUTSCHE TOURENWAGEN MEISTERSHAFT…ドイチェ トゥーレンワーゲン
マイスターシャフト。現在のDTMは、マスターズとなったはずですが、
やはり狂気としか言えない程過激なマイスターシャフトの時代のDTMは、
グループCカーのように、あるいはWRCで言えばグループBのように、個人的には
その狂気さが魅力に思えて仕方がありません。


お気に入りのマシンは、アルファロメオ155 V6 TIです。
早く、DVDで当時のマシン達の激走バトルを楽しみたいです。9月10日か…。
まだ一ヶ月もあるなぁ。でも、オレ的には、このDVDは絶対に買い。
後は、JTCCのDVDがどこかから出てくれれば、言うことないんだけどな。










先日見掛けた女子高生さんがやっていた、ミッフィーってのが激しくツボ過ぎる。
あれって、彼女達ぐらいの年齢の間では流行ってるの?
オレもちょっと黙っててと言われたら、やってみようかな。な〜んてな。




最近、運転してるとポニョの唄を自然と口ずさんでしまいます。
助けて下さい(笑)




さてと、明日からも夢に向かって頑張るか!昔のオレだったら、
無理だって思った夢かもしれないけど、今のオレならきっとやれる。
オレも男だ。絶対に譲れないものがあるし、やる時はやるよ。
今やってる『太陽と海の教室』というドラマ、すごい良いです。
自分の中で大切だと思っていたものや言葉がたくさん出てくるし、
更なる大切なものに気付かされたり。前回の話は、特に良かった。
観るだけで、このドラマはすっごい後押ししてくれている気がします。




♪BGM:無し。