2008年10月31日

『恐縮です。』

今日は、午前中にE/Gオイルとエレメントの交換のために、スバルへ。
駐車場にクルマを停めると、いつもの担当者の方が笑顔で出てきました。
オイル交換とセットメニューになっているセーフティチェックの他に、
今回は空気圧のチェックを併せてお願いしました。


オイルは、エレメントと共に、信頼出来る純正を毎回入れ続けています。
セーフティチェックの結果は、特に以上は無し。以前交換をしたシール類にも
特に問題は無く、ブレーキに関しても上手くアタリが付いていて大丈夫とのこと。
特に頼んだわけでもないのに、そういうところまでちゃんと見てくれるのは、流石。
空気圧は僅かに減っていましたが、自然に抜ける範囲内で問題無しでした。


部品を注文したり作業をお願いする時は、担当者さんにいつも話をします。
前回訪れた際は、作業が終わった後も1時間以上話をしたりということもあり、
相談にも乗ってくれて、以前インプレッサにも乗られていたということで、
実体験を元にしたアドバイスは本当にためになりますが、それだけに、
商品をオススメする時の説得力もまた、かなりのものだったりします。
押し売りをするとか、決してそういう嫌な意味ではないんですけどね。
今回も、どうしようか迷っているある商品のことを話したら、かなりオススメとのこと。
そして、限定一つで特別に20%OFFにすると言われて、かなりグラつきました。
通常は値引きは有り得ない商品の上に、納期もある程度かかる可能性もあり、
ネットで頼むと送料がかかったりとそういうことを考えると、かなりお得。


…というわけで、見事説得されてしまいました。でも、後悔はありません。
絶対に内緒でお願いしますと言われたのでこれ以上のことは書けませんが、
とてもラッキーでした。やっぱり、馴染みの担当者さんは作った方が良いですね。




それにしても、myインプレッサくんは本当にアタリの個体だと思います。
街乗りのみで、しかも大人しく走っているせいもあると思いますが、
普通の方なら廃車にしているであろう走行距離のご老体の身でありながら、
依然として燃費も良く、致命的な大きい故障にも見舞われていません。
ネットで見ましたが、同じくらいの燃費を叩き出すインプレッサオーナーの方が
開発者の方に燃費の良さをお話をしたところ、乗り方が上手いことの他に、
当たりエンジンであると言われたそうです。うちの子も、そうなのかも。


乗り方に関しては、流石に何年も乗ってますから、いきなり違うクルマに
乗った時と比べれば、遥かにスムーズだろうなと自分でも思います。
何キロの時にどのギアでアクセルをどう踏んだ時にどういう加速をするとか、
そういうのは無意識の内に体が覚えてしまっているので、無駄に踏む必要も無く、
アクセル操作にダイレクトなMTなこともあり、また、エンジンブレーキも
おそらく普通の人より多用しているであろうというスタイルなので、別に
意識して燃費運転しようとしなくても、高回転までぶん回さない限りは、
うちの子なら、カタログ値オーバーをコンスタントに叩き出せる自身はあります。


燃費向上パーツを何も使わなくても、高速走行なんてしなくても、普通に
高燃費を叩き出すインプレッサくん。好きなクルマは他にもあるけど、
乗りたいクルマは、やっぱりコイツだけだなって強く思います。
好きなところは、すべて。嫌いなところは、ナシ。一つも無い。
オレはお前のこと大好きだけど、お前はオレのことどう思ってるのかな?
問いかけたって言葉で返してくれるわけはないけど、今日も元気に走ってくれて、
いつもお利口さんだし、まぁ、嫌われてはないってこと…なのかな。
でも、もしオレのことが好きでいてくれているならば、安心してほしい。
浮気はしないよ。誰にも渡したくないから、下取りに出すことも無い。
そして、この先何があっても、お前を鉄クズにする気はオレには全く無いから。










さて、スバルに行ってきた後は、付き合いで久し振りに映画館へ行きました。
本当に久し振りの映画館での映画鑑賞です。今日は、イーグル・アイを観ました。
平日ということもあり、たくさんの席がある中、お客さんは10人いたかいないくらい。
ゆったりとした気分で観られるので、人が多いのが嫌いなオレには丁度良かったです。


で、感想は、あの手の内容の映画は好きなのと、展開が結構序盤から見せ場があって
イイ意味でゆっくりと落ち着けるようなシーンがあまり無かったので、
畳み掛けてくるようなテンポの良さが感じられ、結構面白かったです。
どんな映画でも、自分なりに楽しむポイントを見つけて観るのは割と得意ですが、
今回の映画に関しても、退屈することもなく楽しむことが出来ました。
勿論、スタッフロールが終わる最後まで、きちんと席に座って鑑賞しました。
やはり映画というものは、あのスタッフロール、そして、その時に流れる
音楽までをも含めて一つの作品だと思っているので、毎回最後までいます。
今回は、同じように最後までいたお客さんは、自分達以外では女の子一人だけでした。
観た後の余韻に上手く浸るためにも最後までいた方がいい気がしますが、
早く帰りたい人もいるでしょうから、人それぞれと言えばそれまでです。




さて、これは全く関係のない話ですが、映画を観終わって家に帰る途中に、
数人で固まって歩いて下校する高校生の男の子達のグループから、
『おっ、インプレッサ!』という言葉をいただきました。
へぇ〜、このクルマがインプレッサだってよくわかったなぁ。
最近の若い子達ってクルマに興味無い世代と言われているけど、ちゃんと
クルマが好きな子もいるんだなぁと、なんだか感動してしまいました。
平成生まれのイケメン高校生君達、どうもありがとうございました。




♪BGM:無し。
2008年10月30日

『今日の出来事。』

部屋と庭に、いくつかオレが育てている植物があるんですが、
その中の一つ、アケビちゃんが、今年も実をつけてくれました。


081030_1929~010001.jpg


ちょっと食べ頃は過ぎてしまっていたけど…。
せっかく収穫したことだし、いただくことにしました。
ん〜、いつも思うけど、すごいビジュアルだ(笑)
でも、食べてみるとアケビ特有のあの甘みがイイ感じ。
惜しむらくは、もう少し早く収穫していれば、もっと甘かった筈。










今日遭遇した、切ない事故。見通しの悪い十字路で、2台のクルマが絡む事故で、
おそらく一時停止無視の結果による事故だと思いますが、その絡んだクルマが、
十字路の角にあった家の車庫に停めてあったクルマに、突っ込んでいました。
路駐でもなくちゃんと車庫に入れていたのに、クルマはボコボコに。
自分にこれが起こったらどう思うだろうと、つい考えてしまいました。










そうだった、今日は変な人も見たんだった。何を隠そうオレも変態だが、
流石にああいうことはしない。その上昼間に、しかもたくさんの人前でするなんて、
どんな神経してんのかオレにはわからん。ったく、嫌なもん見ちまったぜ…。










さて、今日は『90年代国産名車グラフィックス』という本を買いました。
表紙はFD3S・RZ。確か175台限定の、ホワイトのみが設定された特別仕様車ですな。
少し前にも90年代のクルマ特集の本を購入しましたが、今回も購入です。


本にもあった通りまさに『熱狂』という言葉がピッタリなように、
90年代のクルマ達にはオレを熱くするものがたくさんありました。
最近のクルマが失ってしまった輝きが、あの頃のクルマ達にはありました。
確かに、性能は今のクルマ達より悪いです。でも、クルマはスペックじゃない。
何より、今のクルマを見ていて思うのは、デザインにときめかない。
オレがクルマを見てカッコいいと感じたり、実際に走ってみて楽しいと感じたり、
そういうのって感覚的なもの、直感。だから、最新が最高とは限らないのです。


クルマの性能はこれからも上がっていくと思うし、デザインも洗練されていくと思う。
でも、デザインに関して、90年代のクルマ以上に好みのデザインは期待出来ません。
カッコいいにしても、美しいにしても、90年代の感性がオレには合っています。
性能面も、今のクルマを優等生とするならば、90年代のクルマに感じられる
少しやんちゃというか、クルマらしさがあって、オレは好きです。


あと、90年代のスポーツカーのオーナーさんがクルマと一緒に写真に写っていて、
その魅力を語っているというページがあるんですが、そこの写真がカッコ良すぎです。
それぞれ、自分の愛車を前に佇む男達。男とクルマの組み合わせは、いいなぁ。
一枚の写真から、その人そのクルマのストーリーが見えてくるような感じです。
いや、別にクルマ好きの女の人が変だとか、女の人にクルマは似合わないとか、
女の人なんかにクルマの良さがわかってたまるか!とかって意味ではないですよ。
そういう差別的な意味は全く含まないので。一応、書いておきます。


ただ、男とクルマの組み合わせ特有のカッコ良さって、本当に痺れるんです。
女の人とクルマの組み合わせも素敵だけど、カッコいいにしても、
少なくともオレにとっては、それはまた違うカッコ良さとして感じます。
この本にもBNR32乗りの女の子も載っていたけど。確かに、カッコいい。
でも、可愛いカッコいいって感じ。当たり前だが男にはそれがない(笑)




オレにとってクルマは、一生飽きることの無い最高のオモチャ。
小さい頃から、クルマクルマクルマな毎日を過ごしてきました。
この先もオレは、一生クルマが好きなんだろうなと思います。
これからもオレは、クルマ命。クルマに生きていきます。
オレの人生は、クルマ抜きには語れません。




♪BGM:無し。
2008年10月29日

『くすくすさん。』

昨日の記事についてですが、書くのやめようとも思いましたが、書きます。
あの画像に一緒に写っていた子は楠織あやの(くすしきあやの)さんという方で、
なっちゃんと同じ事務所に所属しているようなんですが、何気なくプロフィールを
見ていたら、なんとオレが大ファンのJanne Da Arcの『HEAVEN』と関係が
あるようなんです。おそらくPV出演だと思うんですが、顔がわかった今なら、
今観たらわかるのかな?ただ、『HEAVEN』のPVって、女の子がたくさん
出ているものなので、Janneのメンバーの代わりに唄ったり楽器演奏をしている
メインの5人の女の子の中にいればすぐわかるかもしれませんが、他に映っている
“その他大勢”だったら、よ〜く観ないとわからないかも。
(いや、よ〜く観ても、わからないかも)どうなんでしょうね。
ちなみに今日の記事タイトルは、この子の愛称である『くすくす』から付けました。










さて、今日はアメーバビジョンにて、なっちゃんの動画をたくさん見つけました。
観てて思ったこと。『あぁ、こういうおねーちゃんいるよね〜』(笑)。
親しみやすくて泣けます。その上、可愛いし綺麗だしカッコいいぜ!!
あと、話している時の間がなんか面白い。あと、ですますの言い方とか、
『〜に来て下さい』とかの語尾のさいとか、一度気になると気になって仕方ない。
ツボツボ。まぁ、つまりは武村夏美さんは素敵!ということで。
トドメは、動画の最後の『ばいば〜い♪』。なんだあれは!反則っしょ…。
生で聞いたら余裕で死ねるんじゃないかと思うくらい、可愛い〜っすなぁ。


あと、かなりマイペースなお人。ブログのタイトルにも入っている言葉だけど、
やっぱりB型だなと。オレもB型なので、わかるわかるというところとかが、
ところどころあったりします。同じB型仲間という点は、嬉しいです。




それと、ちょっと個人的に気になったことというか、補足というか。
オレがなっちゃんアメンバーになったのは、確かに限定記事が読めるとか
そういうメリットもあるのもそうだけど、別に名前だけのアメンバーだとしても、
確実に迷わず申請していました。例え特権が何も無くても、です。
勿論アメンバーになったからと言って、オレとなっちゃんの関係が
劇的に変わるということはありません。ただ、精神的な意味で、
繋がりが強くなった気がするんです。アメンバーになったことで。
自己満足でしょうけどね。でも、オレにはそれが、なんか嬉しいんです。




ついでに。なっちゃんには、早く幸せになってほしい。
素敵な旦那さまと一緒になって温かい家庭を作って、幸せにしてもらって。
オレに子どもいない分、いっぱい子ども産んじゃって少子化に抵抗して下さい。
いつかのブログに、『誰かもらってくれー』って書いてあったけど(笑)
なっちゃんは料理やお菓子を作るのも得意みたいだし、裁縫も出来るみたいだし、
可愛くて綺麗なだけじゃなくて、とっても家庭的な子なんだと思います。
きっと、いいお嫁さんになる筈。大丈夫、絶対にもらってくれる人はいるから!(笑)
約束の日は、きっと来るから。気が早いけど、楽しみにしています。




…そういえば今度、11月頭だったか、SUGOスーパー耐久があるみたいだけど、
ということは、なちさまin宮城ってことか!!また、牛タン食べてってね〜。
レースの模様はGAORAで、16日に放送されるのでそちらでチェックします。
ちなみに16日はWTCC最終戦マカオも放送されるから、モータースポーツ三昧なり。




それでは、なんだか咳が止まらなかったりしているので、
さっさと寝たいと思います。おやすみーzzZ




♪BGM:無し。

『紅葉、雪化粧。』

携帯からです。


先程ニュースで、雪と紅葉がコラボしたという映像が流れました。
寒波の影響によるものだそうで、コントラストがとても綺麗でした。
素敵な組み合わせです。実際に雪と紅葉を同時に見る、憧れるなぁ。
日本に四季があって良かったなと思います。そして、仙台に生まれたことにも感謝。
それぞれの季節がちゃんと楽しめて、緑もたくさん。とても住みやすい街です。




自然って本当に素晴らしい。考えてみると、毎日何かしら自然に感動していると思う。
この美しい自然。100年後200年後の未来の子どもたちにも、見せてあげたいな。
環境破壊や温暖化はこの後も進むと思うけど…。ちゃんと残さないといけないもの。
写真や映像でしか見せられなくなっていたとしたら、悲しすぎるよ。
エコも、未来の地球のことを思って、今以上にもっとしていきたいです。
ただ、金儲けの対象な偽善的エコも蔓延っている今だから、見極める目も大事…か。




………人間って、本当に勝手な生き物だな。
前も書いたけど。“ひと”は好き。けど、“人間”は嫌いだ。
そういうオレも、“人間”なんだけどね。また明日から、新しく出来ること探します。




♪BGM:無し。
2008年10月28日

『なんとなく、の結果。』

ま〜た面白いこと発見してしまった。本当にプチなプチ情報ゲット。
なんでこう何かと、探しているわけでも調べているわけでもないのに、
一見全く関係のないところ同士がこう見事に繋がるのかね〜。


今回の件も、多分オレだけかもしれないけれど、ちょっと感動。
なっちゃんとは直接関係は無いけれど、間接的に関係があると言えばあるので、
なっちゃんのカテゴリに投稿しておきます。


『なちゃーん』という記事でリンクした画像の一枚に、なっちゃんと一緒に
もう一人女の子が写っている画像があったと思いますが、その子についてで、
書いたところで、『だから何?』的な発見ですが、次辺りに書きたいと思います。




♪BGM:無し。

『宮城・仙台豆知識。』

ここ数日、右目の瞼が腫れています。だいぶ膨らんできていづいです。
もともと………な顔が、更に酷くなってしまっております。
まぁ、ものもらいですね。うちでは、バカって言っていますけど。
しかしコレ、仙台の方言のようで、他県の人に言っても通じないっぽい。
『バカが出来た』という言い方に慣れているオレには、不思議な感じ。
ちなみに、いづいっていうのは、なんかこう、いづいって感じ(笑)
ん〜、何て言えばいいんだろ。落ち着かないとかしっくりこない…とか?
これは、方言ながら、宮城仙台限定というわけではないようです。




さて、ふと思い出したので書きますが、宮城県特有のモノの言い方と言えば、
ジャス』抜きには語れません。この話で某友人といくらでも爆笑出来ます。
昔は、学校で普通に聞いていました。『明日は必ずジャス持ってこいよ〜』とか。
別に普通だと思ったら宮城、特に仙台周辺限定だと知って、非常に小さな
エリアの中で使われている言葉なんだな〜と、その時初めて知りました。
意味がわからない人は『ジャス』で検索してみてください。グーグルで検索すると、
『ん〜君、もしかしてジャズの間違いじゃないの〜??』という意味のメッセージが。
これって、記憶が曖昧だったり、打つのにミスした時はありがたいんだけど、
打ち間違いとかじゃなく、ジャズのことでもなく、ジャスなのに!!




あと、方言とかではなく単なる流行りモノですが、仙台女子高生さんには
MIKASAのバッグが現在、なぜか大大大人気(理由は、メーカー側も把握出来ず)。
もう、流行り過ぎなくらい、普通に持っている子を見掛けます。
なんでも、販売比率の内の3分の1が宮城県なんだそうな。これはすごい。
つまり、仙台圏のごくごく狭い地域でピンポイントで集中していると。
不思議だなぁ。まぁ理由はわからずとも、仙台女子高生さん達にとっては、
お手軽価格ながらおっしゃれーに決められる、マストアイテムなんでしょうな。
可愛く決めるのもヨシ、カッコよく決めるのもヨシ。重ねても、ヨシ。
価格だけでなく、普段使いに気軽に使えて使い勝手も○だから、流行るのも納得。


流行っているという理由だけではオレは持たない人だけど、普通に使えて、
デザイン的にも好みだから、オレも高校生とかだったら買っていたかもな〜。
オレが高校生だった時は、こんな爆発的な流行りモノはありませんでした。
というか、飛び火したのか、最近は中学生の間でも流行っているみたいです。
この前は、男の子が持っていました。もはや、女の子だけの流行じゃないらしい。


先日の『秘密のケンミンSHOW』で紹介されたそうなので、他都道府県の方にも
知れ渡ったことと思いますが、果たして他の地域では流行るのか??
気になるところです。まぁ、早速影響は出ているみたいですけどね。
それにしても、仙台のこの局地的流行の理由がわからないってのが面白い。
クラスとか学校とかそういう小さな範囲ならともかく、仙台圏丸ごとだから。
諸説はあるものの、ハッキリこれという理由はわからないようです。




まぁ、そんなこんなで、ちょっとした豆知識でした。
オレはこんな宮城県、そして仙台が大好きです。




♪BGM:無し。

『事故。』

そういえば今日は、割とショッキングな事故現場に遭遇しました。
交差点にて2台のクルマが絡んだ事故で、見た感じでもう、双方とも確実に全損扱い。
乗員は助かったんだろうと思いますが、クルマはもうダメでしょう。
最近事故現場にちょくちょく遭遇しますが、今回のはかなり激しいもの。
現場を目の当たりにし、より一層気を引き締めて、運転をしようと思いました。


オレも過去に事故を起こしたことはありますが、本当に嫌なものです。
いつまた、明日は我が身になるかわかりません。皆さんも、気をつけて下さいね。




以上、携帯からでした。
それでは、おやすみなさいzzZ




♪BGM:無し。
2008年10月27日

『なんてこったい。』

いくつか前の記事、『“nachicoroさんからメッセージが届いています”』が、
なぜか途中から残りが途切れて消えていたことに今、気が付きました。
意味不明な終わり方してるし!一番肝心なところが抜けているし!!
ちゃんと最後まで書いて投稿した筈なんだけどな。エラーか何かかな?


というわけで、元の文章のまんまというわけではありませんが、
消えてしまった部分を思い出して、数行程度で簡単に書いておきました。
もしよろしければ、読んでみて下さいませ。




…本当に、今思い出してみても、なっちゃんにプチメしたら返事が来た時の
あの感動は、言葉では言い表せないものでした。本気で涙が出そうでした。
読んでくれればいいと思って送ったのに、ちゃんと返事をくれたんだから…。
この一件で、ますますなっちゃんのファンになりました。本当に、素敵な人です。




職業がレースクイーンさんだから、もしかしたら誤解されるかもしれないけど、
オレは別にスタイルの良さとか、セクシーな格好とかに惹かれたんじゃなくて、
なっちゃんのことを、本当に人としてとても素敵で素晴らしい女性だと思っています。
そして可愛らしいのは勿論、なっちゃんはもうカッコ良すぎです。
オレから見て異性だ同性だなんて関係なく、とにかくカッコいい人です。
可愛らしくて、カッコいい。両方を併せ持っている人。そして、面白い人!!
ブログなんか読んでみても、本当に楽しいです。そして、優しい気持ちになれ、
癒されます。(いい意味で)とんでもない人にまた一人出逢ったな〜と思います。




♪BGM:無し。

『紐ヒモ水着。』

本日、またnachicoroさんこと武村夏美さんからメッセージが届きました。
なっちゃんにアメンバーの申請をしていたので、今回はその承認のお知らせです。
お気軽にとあったのでお気軽に申請してみましたが、無事に承認されてホッとしてます。
先程、なっちゃんに承認のお礼のプチメもしておきました。読んでくれたかな〜。
ちなみに今まで何通かプチメしてるけど…。疑問系の内容は避けるようにしています。


さて、アメンバーとなった特権を生かすべく、アメンバー限定記事を読んでみることに。
とりあえず、一番最近のところで2008年9月20日の『紐ヒモ水着』という記事をば。
あっ、別に水着姿が見たくて、という理由じゃないよ!!書くと逆に怪しいけど。
携帯で最新記事から見ていって、一番最近の限定記事がこれだったということで。


で、見てみた感想。まぁ、記事自体は至って普通な内容なんですが…。
画像が問題ですな(笑)せくしー水着だもん。アメンバー限定にして正解かも。
オレがもしなっちゃんくらいの年齢の若い女性だったとしても、多分スタイルには
自身無いと思うから、あんな水着を選ぶ勇気は無いと思われる。
でも、なっちゃんは普通にサラッと着こなしている。すごいなぁ。
まぁ、個人的には水着よか、アゲアゲな髪型をしてることの方が、
ツボだったりするんですが(笑)ああいう髪型に弱いんだオレ。




以上、武村夏美さんのアメンバーでない人には意味不明な記事でしたとさ。




♪BGM:無し。
2008年10月26日

『なちゃーん』

はぁ、久し振りに長文書いたな。ていうかあれ、最後まで読む人いるの?
思いつくまま一気に書いたけど、さっき落ち着いてから読み返したら、
よっぽどクルマ好きでも最後までは読まないだろうなと。ドンマイ、オレ。


さて、あまりに集中した結果か、少々頭がボーっとしております。
というわけで、あれいっときますか。そうです、お決まりのあれです。




『お決まりの…。』




『お決まりの!!』




なっちゃんサプリ補給と。説明しよう。なっちゃんとは…(以下略)
あなたって人は、どうしてそんなに無邪気なのかーい(笑)
女友達にこんな子いたら楽しいだろうなぁ。もしくは、姉。
今日の画像とか可愛く見えるけど(実際可愛いけど)、本当にカッコいい女性。
こんなカッコいい女の人が身内にいたら、自慢出来るってもんだ。




…ん?アメブロからメールが来た。おっ、ブログ更新されてますな。
『どどどドアップ』という記事が新たに追加されております。
今日は撮影会があったんですね。なっちゃん、お疲れ様です。
きっと、なっちゃんも撮影する方々も楽しい時間を過ごせた筈。
それにしても、記事読んだまんまのあの独特のなっちゃんワールドは、
一度ハマったらクセになる。あの謎テンションがやめられない。


『Natsumi Takemura Diary 〜武村夏美のマイペース日記〜』




さて、プチメ送ってから寝るとしよう。
少しでも力になれればいいなと思います。




♪BGM:無し。

『感動した!!いや、マジで。』

本日、岡山県にある岡山国際サーキットにて、WTCCが日本で初開催されました。
自動車のレースで、世界選手権は3つだけ。F1、WRC、そしてこのWTCCです。
WTCCとは、世界ツーリングカー選手権のこと。このWTCCがいよいよ日本上陸です。
GAORAでは毎戦放送があるんですが、今回の岡山ラウンドは生中継。
録画をしつつ、テレビの前からこのWTCC岡山ラウンドを観戦をしました。
第1レース、第2レース共にウェットコンディションとなり、全車ライトをオン。
そして、リアフォグもオン。リアフォグ萌えのオレとしては、感動しました。
リアフォグの特殊な装備っぷりがたまりません。点灯姿は、カッコ良すぎです。
ラーダのマシンのリアフォグが片方だけってのは収穫だったなぁ。余談ですけど。
レース前においての話ですが、今回のレースに関して注目する点は多々あったものの、
個人的にちょっと面白いなと思ったのが、参戦した車種についてです。


WTCCに参戦しているのは、セアト、BMW、シボレー、ホンダ、ラーダの5メーカーです。
まずセアトですが、スペインのメーカーで、SEATと書きます。大多数の人は、
シートと読むだろうな。聞き慣れないメーカーだと思いますが、WRCにもかつて
参戦していて、WRCファンのオレとしては馴染みがあるメーカーです。
ただ、WRCでは思うような活躍が出来ず撤退。しかしWTCCでは猛威を振るっています。
続いてBMWは有名ですね。シボレーは、マシンに関してシボレーが属するGM傘下の
大宇(デーウ)社のラセッティを使用しています。ホンダは、日本のメーカーなので
説明する必要な無いと思います。最後のラーダですが、ロシアのメーカーです。
マシンは少し時代遅れな形をしていますが、シブイというか、味があります。


で、マシンラインナップで面白いなと思った理由。まずセアトレオンは、
日本にはセアトのディーラーが無いので、普通には買えないクルマです。
BMWは日本で買えますが、ベースのホモロゲモデルの320siは入ってきてない筈。
シボレーのラセッティも同様。ホンダのアコードユーロRは日本でも買えましたが、
もう新規注文は受け付けていなかったと思います。そして、ラーダは、
セアト同様に販売店自体が日本にはありません。つまり、今回参戦している
マシン達は今新車で、あるいは日本では基本的に買えないクルマ達だと。
中古や並行輸入などなら買えるでしょうけど、なんだか面白い話です。
セアトやラーダは特に、どんなに日本で活躍して知名度は上がっても、
マーケットが無いということで、有効なプロモーションには繋がりません。


しかし、感動しました。特にセアト。ワークスマシンのエンジンはディーゼルですが、
マシン後方に日本語で、『ディーゼルパワー!』といった言葉が書かれていました。
これを見て、かつてWRCが日本初開催された際に、チェコのシュコダというメーカーが、
シュコダは日本にはマーケットが無いメーカーなのにも関わらず、
日本の人達に自分達のことを知ってほしいという意味を込めてマシンにメーカー名を
日本語で入れていたのを思い出し、思わず目頭が熱くなってしまいました。
確かに、セアトは日本ではほぼ無名でしょう。基本的に買えないわけです。
でも、日本の人達に親しみやすい形できちんとアピール出来たと思います。
買えなくても、今回のレースを観た方々はみんなセアトというメーカーを
知ることが出来たと思います。あと、シボレーのチームスタッフだったか、
日本語の入った鉢巻をしていました。確か、一番って言葉だったかな。
なんか、こういうのっていいなぁって思います。思わず感動してしまいました。
また、シボレー始め、多くのマシンに日本語でドライバー名が入っていましたし、
プリオールのBMWには『DIESEL ONLY』というステッカーが貼ってありました。
解説でも紹介されていましたが、彼のマシンはガソリンエンジンですが、
これはセアトに対するジョークということで、面白いです。




そして今回、驚いたことがありました。第2レースの勝者が、日本でお馴染みな
トム・コロネルだったんですが、彼のタイヤ選択には度肝を抜かれました。
レース後の会見で笑いながら彼は話していましたが、解説のピエールさんも驚き、
オレも思わず『えぇっ!?』と声を上げてしまいました。なぜならば…。
フロントにスリック、そしてリアにレインという組み合わせだったのです。
日本で初開催のWTCCで、更にトム・コロネルはインデペンデントクラスにも関わらず
優勝をし、しかもこの勝利は彼にとってWTCCでの初優勝となった記念の勝利。
ワークスマシンのディーゼルより劣って当然な筈の彼のマシンはガソリンエンジン。
ポールからのスタートだったとは言え、ワークスセアトに負けない走りでした。
その勝利の裏には、こんな驚くべきタイヤ選択の作戦が隠されていました。
確かに難しいコンディションで、解説の中にもスリックかレインかという話は
出ていました。どちらを選ぶかがレースの分かれ目となるのは明らかでした。


で、トム・コロネルはフロントにスリック、リアにレインという選択をしたわけで。
そして優勝を決めたわけですが、たらればを言っても仕方ないですが、
彼のテクニックが確かだったということの他にも、おそらく、彼のマシンが
FFだったこと、そしてこの岡山で、あのコンディションで、あの周回数だったから
こその勝利だったのかなと、運の他にも個人的には勝手にそう考えています。
思いっきり間違っていたら恥ずかしいですが、考えを書いてみたいと思います。


まず、路面コンディションは本当に微妙でした。ウェットコンディションで、
第1レースがあったおかげで少しずつ渇き始めたとは言え、まだまだウェット。
ドライで行くには早過ぎ、ウェットで行くには、後半の磨耗が心配と。
現に、第1レースでウェットを選択したマシンは、後半にタイヤ磨耗が進み、
ズルズルだったということで、しかもそれから更に渇き始めた第2レース。
これなら逆に雨が降っている方が、選択は簡単。しかしこの状況では、
ウェットを積極的に選択するには勇気がいります。かと言ってドライタイヤも、
積極的に選ぶ気にはなれないコンディションです。非常に難しい選択です。
その中で、トム・コロネルのあの選択は何故なのか、勝手に考えました。


まず、マシンがFFだということ。フロントにドライタイヤを装着しても、
FFはフロントを駆動するためフロントタイヤの発熱量が多いので、
通常ならフロントタイヤの磨耗が進み、アンダーを誘発しやすいところですが、
このコンディションにおいてはFRよりリスクが小さいと言えると思います。
今回のようなスリッピーな路面でも、FRよりフロントの発熱が早いため、
ウェットの内も我慢出来る範囲で走行が出来て、路面がドライに近付くにつれて
フロントタイヤのグリップはバッチリになるように計算したのではないかと。
序盤のウェットコンディションの内、フロントの発熱が十分でない内に、
リアがスパーンと出てスピンすることに対しては、リアタイヤをレインとして
対処したのではないかなと、勝手に考えています。もし彼のマシンがFRだったなら、
この選択をしたかどうかは…多分、していないと思います。多分…。


で、このコンディションでは、どんな選択をしても圧倒的有利とはなりにくく、
彼はポールスタートだったため、最初の内は多少辛くても、この岡山は
道幅が広いとは言えないサーキットな上、周回数は14周ということで、
レインタイヤを選択したマシンは後半辛くなるだろうと予想していて、
逆にドライタイヤ選択組が後半追い上げてくることに関しては、
雨が強くなってくることを願っていたというよりは、自分の選択なら
いけるだろうと、例え猛プッシュされてもブロックしてみせるぜというような
考えがオレには感じられて仕方ありませんでした。あと、これは関係無いかもですが、
彼のマシンはガソリンエンジンで、同じセアトレオンでもワークスのディーゼルだと
トルクがありすぎて同じスロットル量だとホイルスピンの量が多いと思うので、
フロントをドライタイヤにすると更にグリップしなくなるかもしれません。
もしかしたら、こんなところも考えた上でのあのタイヤ選択だったのかも。
あと、ディーゼルエンジンは確か、強大な圧縮比に耐える為だったと思いますが、
ブロック強度を上げる必要があり、ガソリンエンジンより重くなりがち。
しかも、ターボ付きです。NAガソリンエンジンより重いのは明らかです。
やはり、フロントタイヤの負担は、発熱量が早いことを上回ってハンデになる筈。
なので、もしワークスセアトのレオンだったら、同じ選択はしてなかったかもしれません。


これらが本当はどうだったのかは、彼に聞いてみないとわかりません。
当たっているかはわかりません。ただのオレの勝手な考えです。
もしかしたらただの賭け、ギャンブルだったのかもしれません。
でも、ここまでいろいろなことを考えたくなる程に、今回のタイヤ選択は
非常に面白いものでした。レース後半、2位のマシンの激しい猛追を受け、
危ない場面もありました。オレは声を出して、『コロネル、行けー!!』などと
大興奮で応援しました。本当に本当に、お世辞抜きで面白いレースでした。
ウェットだからみんな大人しくなって、つまらないレースになるかもと
思った人もいたでしょうが、それは杞憂に終わったと感じている筈です。
WTCCが日本で開催されたことに、喜びと誇りを感じられずにはいられません。
まだまだ書きたいことはありますが、とりえずこの辺りで終わりたいと思います。










ある人が、モータースポーツについて、疑問を持ちました。
『果たして、クルマを使うモータースポーツは、スポーツなのか?』と。
しかし、実際に自分の目で、耳で、体全身でモータースポーツを感じてみたら、
そんな疑問は吹き飛び、『これは立派なスポーツだ。』と思ったそうです。
モータースポーツは、立派なスポーツ。そして、彼らの常人には真似の出来ない
超絶なドライビングテクニック、パフォーマンスは、芸術と言えるものです。


良いマシンがあれば勝てるわけではない。ドライバーだけが速くても勝てない。
数え切れない程の人達が関わっている素晴らしいチームプレーが、レースです。
大きな感動は勿論、泣き笑い、本当にいろいろなドラマがあります。


そして、様々なカテゴリーがありますが、オレは街中を走っている普通のクルマを、
つまりハコ車をレーシングカーに仕立てて激しいレースを行うハコレースが大好きです。
少し前に書いたJTCCもそう、武村夏美さんの記事で書いたスーパー耐久もそう、
この前DVDを購入したDTMもそう、そしてこのWTCCもそう。ハコ最高です。
ハコが、面白くてたまりません。オレはずっと、ハコ好きだと思います。
特に、言葉は悪いけど、オジさんグルマがベースのレースはより興奮します。
そういったクルマがカッコいいレーシングカーに生まれ変わるという
ギャップが、たまらないんですよね。本当、大好きです。




♪BGM:無し。

『WTCC岡山ラウンド終了。』

うわぁ、メッチャ興奮した。
生放送だったから、なんか余計に。
素晴らしかった。詳細はまた後で。




携帯からでした。




♪BGM:無し。

『杜の都全日本大学女子駅伝』

ただ今、トップの立命館大がフィニッシュ。
お馴染みの風景の中を駆け抜けていく選手たち。
最高にカッコよかった。皆さん、お疲れさまでした。




以上、携帯からの更新でした。




♪BGM:無し。
2008年10月25日

『喋る武村さん。』

武村夏美さんは2007年、つまり去年は、23号車XANAVI NISMO Zを走らせる
XANAVIチームのレースクイーンさんの中の一人として活躍していました。
というわけで、NISMOのサイトにはプロフィールと共に当時の動画が残っています。
どこか少し緊張したような印象も感じられますが、最後の笑顔がGoodです。


『武村夏美・動画 - 2007 NISMO Race Queen』




とりあえず最初なんで、いろいろと紹介。
武村さんの動画は貴重かも。
可愛いので、つい何回も観てしまう。




ちなみに今年は、昨年とはカテゴリーは変わり、スーパー耐久レースに参戦している
EXEDYチームのレースクイーンを務めています。マシンは、EXEDY H.I.S. ings Z
333号車です。スーパー耐久はGAORAにて放送の番組を数年前から
毎戦録画保存してチェックしているレースですが、これからはこのチーム、
このマシンも要チェック。番組内には各チームのピットへインタビューへ行く
コーナーもあるので、ビデオテープを引っ張りだして観直したら、もしかしたら、
武村さんがドライバーの後ろ辺りなどに、ちょこっと映っている…かも?


『スーパー耐久公式サイト - EXEDY RACING GIRL』




♪BGM:無し。

『なっちゃん追加。』

武村夏美さんのプロフィールページの追加、及びカテゴリの追加、
そして、これらに伴って変更などの必要が生じた部分の追記や修正、完了。




♪BGM:無し。

『武村夏美さんプロフィール』

Sorry, No image




名前 : 武村夏美 (たけむら なつみ)

生年月日 : 1984.2.22

出身地 : 大阪府

血液型 : B型

サイズ : T164cm

趣味 : ヨット・サックス・写真・裁縫・料理・ファーファ等人形収集 etc.

特技 : サックス・絵画・ケーキ作り etc.

所属 : K-point Co.,Ltd (ケイポイント)

当ブログでの呼び方 : 武村さん・なっちゃん
2008年10月24日

『“nachicoroさんからメッセージが届いています”』

昨日の夕飯の時に作った野菜スープ、最高に美味しかったなぁ。
料理を作った内に入らないくらい、簡単な料理だけど…。
オレの場合は、材料も味付けも、入れるものや手順を最初に決めたら、
後はある意味適当というか。分量なんて、いちいち量ったりなんてしませんが、
今回も絶妙な味が出せたし、家族みんなで美味しくいただきました。










前回紹介した、あの子。ある友人に画像送ったら、『誰?』だって。まぁ、仕方ないか。
けど、サラッとかわされた上に、豊田エリーさんの画像をお願いされたのは納得いかん。
あのなぁ、それくらい自分で探せっての!ったく、もう…(笑)


話を戻して、簡単にちょっとあの子について書きたいと思います。
名前は、武村夏美さん。愛称は、なっちゃん。一人称は、なち
生年月日は、1984年2月22日のニャンニャンニャンな猫の日生まれ、
大阪府出身の、血液型はB型。職業はレースクイーンという女の子です。


武村さんのことを初めて知ったのは、このブログで9月18日に書いた記事、
『男は4枚。』中にあるクルマ雑誌のJ's Tipoがキッカケです。
そもそもオレはコロナEXiVというクルマが好きで、このクルマが参戦していた、
JTCCというレースも好きで、今回のJ's Tipoにはその特集が組まれていました。
なので、よく中身も見ずに購入したわけで、購入後に早速読み耽っていると…。
P89の片隅に、とても小さいコーナー&写真ですが、武村さんが載っていました。
そのクールな流し目のカッコ良さに惹かれてしまい、早速ネットで検索。
一般の方が撮影した画像もたくさん出てきましたが、いかにも可愛く写ろうと
している感じではなく、表情とか作っている感じもなく、とても無邪気に
変顔をしていたりお茶目なポーズをしていたりして、可愛らしいのは勿論、
とても親しみやすさを感じました。ブログを読んでみても、何気ない記事の中にも
素敵な人間性というか、たくさん溢れていて、中身も素敵な人だと思いました。


で、タイトルについてですが、武村夏美さんにメッセージを送ってみました。
初めましての挨拶と、ファンになったキッカケ、そして応援の言葉を書きました。
そうしたら何と、返事が来ました!!いかにも形式的なものではなくて、
ちゃんとオレが書いた内容について、レスしてくれていました。メッチャ感動です。
まさか返事なんて来ると思ってなかったので、涙が出るくらい嬉しかったです。
ありがとう、なっちゃん。レスの最後にあった、言葉へレスします。
こちらこそ、末永く宜しくお願いします!!ずっと、応援します。




♪BGM:無し。
2008年10月23日

『あっ、ども。はじめまして。』

ここ一ヶ月くらい、お気にな子。



『だぶるぴーす!!』




カッコいい。ブログも、読んでいて楽しい。
よかおなごじゃ。(オッサン発言)
ファンになっただ。応援するだに!




♪BGM:無し。
2008年10月22日

『切なくも、心地良い。』

最近、またCMで相武紗季さんを頻繁に目にするようになった印象。
各社の紗季ちゃん出演の新CMが、たくさん流されております。
流れていると、どうしても見てしまう。ミスドのCMが、面白いです。










改めて聴くと、やっぱりとても良い曲だなぁ。名バラードです。
何となくだけど、季節的にも、今の季節にピッタリという感じがする。
この曲をBGMに、色づいた山々の間を縫って走る峠道を流すと、シミジミ加減が
何だか良い感じ。というのも、実はそのまんまのことを先日やってきました。




クラッチを踏み、シフトダウン。エンブレをかけながら、ゆっくりと峠を下る。
窓を開けると、BOXER SOUNDという名の心地良いメロディーが聴こえてくる。
機械然としていない、人間の鼓動のような温かさに溢れている音色。
途中で、駐車場にクルマを止めて休憩。BGMとの美しいハーモニーは、
その余韻もまた、とても心地良い。このクルマも、この曲も、本当に最高だ。




♪BGM:UVERworld 『君の好きなうた』




君の好きなうた (初回限定盤)(DVD付)
2008年10月21日

『質感アップ、体重ダウン。』

前回の記事を書きながら、実に適切な表現ながら全く思い出せなかった言葉。
似たような言葉で誤魔化したものの、ずっと気になっていた言葉。




“質感アップ”




先程クルマ雑誌を読んでいたところ、やっとスッキリ致しました。
しかし、よく使う言葉なのに、なぜ出てこなかったんだろうか。
ちなみに、読んでいた雑誌はXaCARスバル系専門誌以外では、
唯一毎号購入している雑誌で、方向性が素晴らしい本です。










最近鏡を見ていて思うこと。だいぶ顔がスッキリしてきました。
顔だけでなく体つきにも同じことが言えますが、いい感じです。
一番体重があった頃から5、6kg減らして、現在は大体65〜66kg辺り。
ちなみに身長は175cmぐらいです。もうちょっとがんばってみよう。










今日は、青色インプレッサ君と暫く並走するという出来事がありました。
見た瞬間にわかったというか…前に記事にも書いた、女の子のインプレッサ乗りさん。
本当に、渋い選択です。そして、スピードを出すこともなく、とても安全運転。
クルマもキレイで、大事にされているということがとてもわかります。
行き先が同じような方向だったようで、暫くの間並走となりました。
それにしても、インプレッサはやっぱりカッコいいなぁ。大好きだ!




♪BGM:無し。
2008年10月19日

『音楽な日々、クルマな毎日。』

JUJU / 空
・岡野宏典 / 世界で誰より愛してる
・MAY'S / Daydream
・鈴村健一 / INTENTION
Kra / 雨音はショパンの調べ

・Spontania feat.JUJU / 君のすべてに(再)
・水樹奈々 / Trickster
・BAReeeeeeeeeeN / 足跡
GIRL NEXT DOORDrive away


…以上、追加。




JUJUさんや岡野さんの曲は、特に素敵です。かなり推せます。
そして今回、Kraという名前で久々に思い出したこと。
以前、Kraの『ハートバランス』に思いっきりハマったオレですが、
少し前に友人から借りた『ドリフト5』(何気に結構イイ話だった)
という走り屋映画のEDテーマだった、『情熱』という曲がかなり素敵で。
当時、CDを買おうとも思っていましたが、そのこともすっかり忘れていました。
それが今回ふと思い出させてくれたので、また気になり始めています。
ただ聴いてもカッコいい曲ですが、映画のラスト、スタッフロールと共に
流れるこの『情熱』には、本当にシビれました。


『Kra / 情熱 - ドリフト5・EDテーマ』




さて、新たに購入したCDは、GIRL NEXT DOORの『Drive away』の初回DVD付きのみ。
そういえば、PerfumeのLIVE DVDもリリースされましたが、諸事情により泣く泣く回避。
DVDで購入したのは、音楽関連ではないですが、『DTM 熱狂の時代』。
前から散々楽しみだと言っていたアレですが、本当に最高でした。
約5時間というボリュームにも満足です。一生モノのDVDとなりました。










続いて、クルマの話。まず、ブレーキのその後ですが、とても満足しています。
ストリートパッドとスリット入りのローターへの交換でしたが、見た目の良さは勿論、
実際の制動面に関しても、望み通りの性能を手に入れられました。
使用用途はストリートのみなので、純正のような扱いやすさは、○。
そして何より、プロミュータイプNSのダストの少なさに感動です。
その後マルシェマスターシリンダーストッパーもDIYにて装着しましたが、
ブレーキフィーリングが激変しました。もう、ノーマルには戻れないでしょう。
ブレーキ関連で言えばステンメッシュブレーキホースも気になっているところですが、
とりあえず現状でもフィーリングは好みになっているので、やるとしてもまだ先です。


他には、BLITZ R-VIT i-Color FLASH ver2.1(Black)を購入、装着。
装着と言っても、ステアリングコラム下の故障診断コネクタに繋ぐだけです。
水温を見たくていろいろ物色していたら、面白そうだったので導入。
スイッチ廻りのブルーイルミが、オーディオのブルーイルミと同じで、綺麗です。
夜の車内の雰囲気もバッチリ。ムーディーになったなぁと、満足しております。
あと、これと同時に、ゼロスポーツの定番アイテム・クールアクションもDIY装着。
マスターシリンダーストッパーと共に、EGルームが前よりも華やかに。
ちなみに、ゼロスポ好きなこともあり、クールラジエターは既に装着済みです。
で、このクールアクション。装着したのは、アルミ製となった2世代目の製品です。
スバルディーラーのオレ担当の方も言っていましたが、エアバルジから
少しだけ見えるチラ見えが、さり気なくも存在を主張していて○です。
一見ノーマルだけど、よく見ると違う。まさにオレが目指す仕様です。




クルマの話で、他に最近は、クルマをキレイにすることにハマっています。
と言っても洗車のことではありません。勿論、洗車もきちんとしていますけど。
上手く言えませんが、グレードアップや雰囲気の向上のような感じです。
ベースは1.5リッタークラスのごく普通のセダンで、更にスポーツタイプで、
現代のクルマならともかく、当時のクルマの中ではかなり内装などが
プラスチッキーな方だと思います。オレは、あまり気になりませんが…。
でも、少しでも車格を上に見せたいという思いも、正直ありました。
ほぼノーマルながら、外装にもその思いは現れていると思います。
笑われるかもしれませんが、目指すは欧州車のようなイメージ。
ラリー車っぽくない、土系泥系ではなくストリートが似合う仕様です。


ごちゃごちゃしたのはキライなので、見た目は基本的にノーマルを維持し、
細かいところをセンスアップさせながらも、スッキリな感じにしています。
外装のちょっとした傷など気になるところは自分で修正してみたりしつつ、
そして最近は、エクステリアだけでなくインテリアにもにも気を配り始めました。


上に書いたR-VITも、本来は水温などの把握のために装着した製品ですが、
ブルーイルミが綺麗でオーディオとマッチしていると書いた通りに、
イイ感じに仕上がったのは本当に嬉しい結果です。カロッツェリア
オーディオも以前装着のものより大人っぽいフロントスタイルなので、
これだけでも、装着時にはインテリアの雰囲気はかなり変わりました。
また、ルームランプをオフディレー化(ドア閉で消灯→ドア閉後7秒残光)。
ドアを閉めた後のちょっとした演出により、特に夜の雰囲気は大幅アップ。
LED化にも興味がありますが、これだけでも車格がアップした気がします。
更に、後付製品の配線類も、上手く隠したりして見えないようにしました。
明らかにいろいろなものを付けてます感が無くなり、スッキリスッキリです。
あと、カップホルダーなども大人し目の色のものを新たにチョイスし、
後付感を少しでも減らせるようにしてみましたが、これも大成功です。


また、乗り降りの際にサイドシルをガードするステンレスプレートも装着。
4本セットの在庫が無いということでフロントのみですが、思いがけない効果が。
ステンレス製のプレードがドアを開けた時に目に飛び込んでくるのは当然ですが、
ドアを閉めた時も中からドアの下部分に、プレート部分がほんの少しだけ見えます。
本当に細かいところで、こんなところに感動するのはオレだけかもですが、
このちら見えが、プラスチッキーな内装の中で一花咲いている気がします。
気がつく人自体少ないと思いますが、僅かに見えるステンレス部分により、
思わぬグレードアップを図ることが出来て、とても嬉しく思います。




センスアップのためには、時に奇抜な色だったりを部分的に取り入れて
みたりということも大事だと思いますが、今回は予算の関係などもあり、
イメージとしては減点していく方向でというか、追加をしたとしても、
スッキリさせていく方向でというテーマ一点に絞りました。
もともとシートなどにワンポイントのカラーがあるので、スッキリはしても、
地味になり過ぎたという感じは個人的にはしていないので、満足です。
とりあえず、やりたいことを一気にやってしまったので、多分、暫くは現状のまま。
あ…ブースト計の照明も、どうにかしたいなぁ。DIYで、検討してみます。










クルマだけでなく、自分自身もちょっとずつ磨いています。内も、外も。
悪足掻きかもしれませんが、前よりは醜さが少しでも減っていればいいなぁ。
死ぬまでバカなままなんだろうけど、少しでも人に誇れる人間になりたい。
最近は、以前と違って、友人などと遊ぶことも全く無くなりました。
その分、一人行動や、いろいろなことについて一人で考える時間が増えました。
この時間や、この時間に考えたことは、自分のため人のためになるように、
少しでも有意義な時間になるようにしたいなと、思っています。


あと、携帯変えました。なんだかんだ言っていましたが、新しくしました。
まぁ、思いがけない事情により…ということなんですけど。
そうくるか!といった感じで、まぁ、詳しくは伏せます。
使わない機能ばかりでオレにはオーバースペックな感じですが、
新しい携帯くんと、今後とも楽しく付き合っていきたいと思います。




♪BGM:flumpool 『花になれ』