逃げるエボW。迫り来るパトカー。
どうする?どう逃げる?
そこでエボWのドライバーが取った行動とは?
「エボW危機一髪」
次は、峠でドリフトしている1台のハチロクトレノ。
向こうからドリフトで進入してきて、360度ターンし、またドリフトで去っていく。
上のもそうだけど、車のコントロールとは本当に奥が深い。
「AE86・360度ドリフト」
動画最後は、BNR32とBCNR33のスカイライン同士のゼロヨン対決。
向かって左のシルバーの車が32、右の青い車が33。
停止状態から400m先のゴールへ向かって、いかに速く走れるか、
それだけを考えてチューンナップされたマシン達。
ちなみに、ただ直線を走るだけですが、ゼロヨンは単にパワー上げりゃいいとか、
そんな甘いもんじゃないです。セッティングもシビアだし、スタートも重要。
シフトワークも大切。しかし、こんな昼間っから公道ゼロヨンとは・・・。
「32vs33・スカイライン同士のゼロヨン一本勝負」
※パソコンの前のみんな!良い子はマネしちゃいけません。
てな訳で、本日はまるごと1冊スバル車のみが載っている、
「SIXSTAR」の2006年10月号を買ってきました。
色々な特集がありますが、巻頭の燃費対策特集はためになります。
「SIXSTAR・2006年10月号」
♪BGM:Tasty Jam 「Portrait」




『危機一髪』スッゴイですね〜。
ドリフトもそうですが、あんな事ってできるんですね。
いや〜車って奥が深いなぁって関心しました。
一度やって見たい気もするけど…。事故るでしょうね(笑)
車の状態やタイヤのグリップ具合などに対して、自分がやりたいアクションへ向けて、
適切なハンドル操作、アクセルコントロール、ブレーキング、
必要に応じてサイドブレーキ、それらが完璧に出来てこその芸当ですね。
オレは勿論出来ませんが、実際出来る人はいらっしゃるという事で(笑)
でも、雪道だったら簡単なドリフトもどき程度なら、誰でも出来ると思います。