相武紗季ちゃんが掲載されている雑誌を2誌購入。
まず一つ目は、「週刊ザテレビジョン」。最新号で、表紙は木村拓哉さん。
紗季ちゃんが載っているのはP13と、後はP85の連載といったところ。
あと、P68の「月刊ザハイビジョン」の広告に紗季ちゃんの名前がありますが、
こちらはチェックしてなかったかも・・・。どんな感じなのか見てこないと。
「webザテレビジョン - 立ち読みコーナー」
で、もう1冊は「TVガイド」の最新号で、表紙はKinKi Kidsのお二人。
紗季ちゃんはというと、こちらはP122に大きく載っています。
あと、個人的にはP106にのんちゃんが載っているのも嬉しいです。
ダブルで掲載されていて、見た瞬間「これは買わねば」と思いました。
「TOKYONEWS WebStore」
さて、買い物に行った時の事ですが、インプレッサちゃんを走らせていると、
横断歩道のところに中学生の女の子が二人いて、車が切れたら渡ろうと
待っているのが見えたので「しゃーないなー」と思い、止まってあげました。
で、女の子が気付いてこちらを見たので、オレは「どうぞ〜〜」って。
そしたら、二人ともものすごい深々と頭を下げてくれて。あれは凄かったな〜。
「礼儀正しいな〜」と思ったのが半分、「いや、別にそこまで下げんでも(汗)」と
思ったのが半分。って、何を偉そうに言ってるんだオレは・・・。
で、その子達。急いで渡らないと悪いと思ったのか、その頭を下げたままの、
前傾姿勢からすかさず全力疾走を開始。「おいおい、転ばないでよ〜」って感じで、
オレは見てましたが、首に巻いてた白いマフラーが風圧で後ろに向かって
ヒラヒラ〜って靡いてて、「綺麗だな〜」とかバカな事を思ってしまったい。
あと、前傾姿勢で猛ダッシュ+マフラーヒラヒラって光景は、ちょっと笑えた。
渡り終わった後はこっちをちらっと見て、その後二人は笑い合ってました。
仲良しさんなんでしょうね。二人とも、お礼なんてしてくれてどうもでした。
ちなみにここを読んで「優しいんですね〜」とか思った方、それは違います。
女の子だから止まってあげたんです(爆)所詮オレはその程度のヤツ(´∀`)ワーイ
さて、一方では打ちのめされるような事もあったな〜。
オレはなんてくだらない人間なんだろうと、その時は思った。
人間をやめる事はしない。でも、他の誰かになんてなれやしない。
逃げたり、人のせいにもしたくない。もう、自分自身を変えるしかない。
「変わらなくていい」って言ってくれる人もいるかもしれない。でも・・・。
いろいろ悩んだりもしたけど、なんだか今はイイ意味でどうでもよくなった。
例え前向きには考えられなかったとしても、前を向いて行くしかないんだし。
今回、PCでだけど思った事を書き殴ってみたら、かなり気持ちがスッキリした。
ここには載せられないなと思ったものとか、殆ど全て消したけど。
今の自分はほんの少しだけ、そう、本当にちょっとかもしれないけど、
なりたかった自分に近づけたような気がするよ。
♪BGM:無し。



あと、今日UVERの「君の好きなうた」聞きましたよ!ようやくレンタルが始まりました〜(^^;) すごくいい歌ですね。泣かないようにと頑張りましたが、「もう二度と人を愛さないと」の部分から涙がにじんできて、「どこにいても 何をしてる時も 君のことが頭から離れない」の部分ではもう手遅れでした・・・(笑)
いい歌に出逢えて、本当によかったです(*^∇^*)
コメントどうもです。何て言うかもう、別に人生を投げた訳ではないですが、あまり難しく考えたって仕方ないですし、“なるようになるさ”って感じですね。肩の力も、抜いて。答えや結果なんてものも急いで求めたりしないで、のんびりいきたいと思っています。っていうか、人にあれだけ偉そうな事を言っといて、自分では何も分かってなかったという・・・。でも、大事な事に気付けたので良かったです。
「君の好きなうた」、聴いてくれたんですね!ありがとうございます。あれは泣きますよね・・・。っていうか、なんか泣かせてばかりでごめんなさい(汗)
あと、riraさんの“想い”、読ませていただきました。あれはもう、文章力っていうよりも全てが凄いですよ、本当に。もはや年齢や性別は違えと同じ人間な訳ですが、違う世界の人だなって思いました。あと、お友達さんに向けての文章だったようですが、オレとしてもいろいろと考えたり思う事がありました。それにしても、本当にあなたという人は・・・。本当にいるんですね、こういう人が。riiraさんと出会えて本当に良かったです。というか、今までriraさんに出会った人はみんなそう思ってる筈ですよ。どうか、ずっと変わらないでいてください。どうかずっと、そのままのriraさんでいてください。あと、今はちょっと上手く言葉が思い浮かばないですが、いつかきちんとお礼を言いたいと思っています。